2018年9月 アーカイブ
2018年9月24日 9時04分36秒 (Mon)
リーグ戦10戦目
平成30年9月23日
中島人工芝グラウンド
対 芙蓉クラブ
勝利 3-1(3-0,0-1)
得点 尾崎(中村)松下(渡辺)松岡
<メンバー>
GK 羽田野 将司
DF 黒永 恵志
DF 牧野 匠
DF 船崎 和矢 45分:小野田 浄士
DF 中村 駿介 60分:斉藤 拓磨
MF 小林 由宗
MF 渡辺 瞬
MF 松岡 豊 70分:野田 侑成
MF 瀧浪 大樹 55分:作原 大介
MF 藤浪 遥 15分:松下 綾太
FW 尾崎 壮大
<戦評>
立ち上がりから相手のロングボールに最終ラインは対応して、そのこぼれを拾えることにによりある程度自分達のペースにて運べた。攻撃もサイドを崩しながら形をつくれる展開が続き、その形にてサイドをくずして中で合わせる形にて先制。その後も押し込める展開ができ、スルーパスから追加点とよい流れに。前節の反省を踏まえさらに追加点をねらいに行き、バイタルエリアにて繋ぎ崩してシュートのこぼれと押し込み3点目。前半は非常に良い形にて折り返し。
後半も同じような形にて試合を運べるも得点まではいたらず、ドローの展開にて。相手もリスクをおかして攻めてきたなか、不運のPKにて失点。崩されての失点ではないので、最終ラインもあわてず試合をは運び後半は結局無得点に終わってしまったが、全体的には良い内容だったのではないか。

中島人工芝グラウンド
対 芙蓉クラブ
勝利 3-1(3-0,0-1)
得点 尾崎(中村)松下(渡辺)松岡
<メンバー>
GK 羽田野 将司
DF 黒永 恵志
DF 牧野 匠
DF 船崎 和矢 45分:小野田 浄士
DF 中村 駿介 60分:斉藤 拓磨
MF 小林 由宗
MF 渡辺 瞬
MF 松岡 豊 70分:野田 侑成
MF 瀧浪 大樹 55分:作原 大介
MF 藤浪 遥 15分:松下 綾太
FW 尾崎 壮大
<戦評>
立ち上がりから相手のロングボールに最終ラインは対応して、そのこぼれを拾えることにによりある程度自分達のペースにて運べた。攻撃もサイドを崩しながら形をつくれる展開が続き、その形にてサイドをくずして中で合わせる形にて先制。その後も押し込める展開ができ、スルーパスから追加点とよい流れに。前節の反省を踏まえさらに追加点をねらいに行き、バイタルエリアにて繋ぎ崩してシュートのこぼれと押し込み3点目。前半は非常に良い形にて折り返し。
後半も同じような形にて試合を運べるも得点まではいたらず、ドローの展開にて。相手もリスクをおかして攻めてきたなか、不運のPKにて失点。崩されての失点ではないので、最終ラインもあわてず試合をは運び後半は結局無得点に終わってしまったが、全体的には良い内容だったのではないか。

2018年9月10日 9時40分26秒 (Mon)
リーグ戦9戦目
平成30年9月9日
富士通沼津G 対 富士通沼津
勝利 4-1(2-0,2-1)
得点 松岡、渡辺(PK)、尾崎、松下(小林)
<メンバー>
GK 羽田野 将司
DF 黒永 恵志
DF 牧野 匠
DF 小野田 浄士 55分:斉藤 拓磨
DF 船崎 和矢 45分:中村 駿介 80分:小池 竜二
MF 渡辺 瞬
MF 小林 由宗
MF 瀧浪 大樹 45分:松下 稜太
MF 佐原 大介 45分:藤浪 遥
MF 松岡 豊
FW 尾崎 壮大 80分:野田 侑成
<戦評>
開始からある程度ポゼッションしながら押し込める展開に。守備もロングボールに対応し、こぼれ球をひろえて、終始ペースを握れたが、最終シュートが入らすバーにも嫌われるが、ミドルシュートにて先制。その後も良い形から押し込み、最終PKにて追加点。その後、若干責め疲れからか間延びして前半終了。全体的には良い内容にて折り返し。
後半、いつのも交代作戦にて入れ替えが選手間の距離が遠いのかリズムができずに相手ペースにて。カウンターから失点してその後も押し込まれる展開が続くが最終ラインが踏ん張りその後は無失点にて乗り切ると待望の追加点。最後はダメ押しの追加点を奪い勝利。良い流れの時に点を取り、悪い流れの時に耐えることができた試合でした。
富士通沼津G 対 富士通沼津
勝利 4-1(2-0,2-1)
得点 松岡、渡辺(PK)、尾崎、松下(小林)
<メンバー>
GK 羽田野 将司
DF 黒永 恵志
DF 牧野 匠
DF 小野田 浄士 55分:斉藤 拓磨
DF 船崎 和矢 45分:中村 駿介 80分:小池 竜二
MF 渡辺 瞬
MF 小林 由宗
MF 瀧浪 大樹 45分:松下 稜太
MF 佐原 大介 45分:藤浪 遥
MF 松岡 豊
FW 尾崎 壮大 80分:野田 侑成
<戦評>
開始からある程度ポゼッションしながら押し込める展開に。守備もロングボールに対応し、こぼれ球をひろえて、終始ペースを握れたが、最終シュートが入らすバーにも嫌われるが、ミドルシュートにて先制。その後も良い形から押し込み、最終PKにて追加点。その後、若干責め疲れからか間延びして前半終了。全体的には良い内容にて折り返し。
後半、いつのも交代作戦にて入れ替えが選手間の距離が遠いのかリズムができずに相手ペースにて。カウンターから失点してその後も押し込まれる展開が続くが最終ラインが踏ん張りその後は無失点にて乗り切ると待望の追加点。最後はダメ押しの追加点を奪い勝利。良い流れの時に点を取り、悪い流れの時に耐えることができた試合でした。

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