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県協会ニュース掲示板

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情報.昔の写真今の大会写真などメールでもお待ちしています。
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アジアユースジュニア選手権大会

ゲスト2017年7月26日 7時28分

アジアユースジュニア選手権大会(ネパール)7/24、第一日目結果。
女子48kg級
原 沙織(前橋育英高等学校)
  スナッチ    65kg 第3位 群馬県女子新記録
  C&ジャーク  82kg 第4位 群馬県女子新記録
  トータル   147kg 第4位 群馬県女子新記録
☆ スナッチ競技において見事銅メダル獲得!!

2017アジアユース・ジュニアウエイトリフティング

事務局2017年7月17日 10時36分

2017アジアユース・ジュニアウエイトリフティング選手権大会日本選手団
大会期間:7月24日〜28日
大会場所:ネパール国カトマンズ市
指導者
ユ ー ス監督  川畑  勉 (京都府 加悦谷高校教諭)
ユ ー スコーチ 原   徹 (群馬県 前橋育英高校教諭)
ジュニア監督  本多 達雄 (埼玉県 明治大学監督)
ジュニアコーチ 加藤 智子 (埼玉県 日本体育大学監督)
ユース選手
 女子48kg級 武藤 理恵瑠 (京都府 橋立中学校3年)
 女子48kg級 原   沙織 (群馬県 前橋育英高校2年)
 女子69kg級 山崎  晴子 (愛媛県 新居浜南高校2年)
ジュニア選手
 男子56kg級 北出  光茂 (大阪府 明治大学2年)
 男子77kg級 原   勇輝 (徳島県 中央大学2年)
 女子75kg級 関根  萌莉 (埼玉県 平成国際大学3年)
 女子90kg級 粟野 稚佳子 (宮城県 日本体育大学2年)
※選手団日程
 7月17日(月)〜20日(木) 事前合宿(味の素ナショナルトレーニングセンター)
 7月21日(金)選手団出発 羽田空港 ― バンコク空港 ― カトマンズ空港
 7月22日(土)最終エントリー
 7月23日(日)AWF総会
 7月24日(月)開会式 M50kg級 M56kg級 M62kg級 W44kg級 W48kg級
 7月25日(火)W53kg級 W58kg級 M69s級
 7月26日(水)W63kg級 W69kg級 M77s級
 7月27日(木)W+69kg級 W75kg級 W+75kg級
         W90kg級 W+90kg級 M85kg級  M94kg級B
 7月28日(金)M+94kg級 M94kg級A M105kg級 M+105kg級 
 7月29日(土)カトマンズ空港 ― バンコク空港 ―
 7月30日(日) ―― 羽田空港 到着後解散
標記M・・・男子 W・・・女子
※大会会場 Army Physical Training and Sports Centre, Lagankhel, Nepal

http://www.j-w-a.or.jp./data/top/2017/2017AsianYouthJapanPlayers.pdf

平成29年度ブロック別審判講習会の開催につい(案内

審判講習会2017年7月14日 18時27分

                 29日重協発第94号
                 平成29年7月14日
 都道府県協会理事長 様
       公益社団法人日本ウエイトリフティング協会
       専務理事    小 宮 山 哲 雄
   平成29年度ブロック別審判講習会の開催につい(案内)
 盛夏の候、ますます御清栄のこととお喜び申し上げます。
 平素は本協会事業推進に御協力をいただき感謝申し上げます。
 このことについて、国内1級審判員(国際審判員を含む)は2年に1度の受講義務及び今後国内1級審判員資格を取得希望(受験希望者は申請前に受講義務)の国内2級審判員を対象に、下記により講習会を開催いたします。
 つきましては、都道府県協会で取りまとめ、Eメール又はFAXにて受講を希望する講習会開催日の2週間前までに申し込みください。なお、登録のブロックに関係なくどのブロックでも受講は可能です。

1.対象者
・国内1級審判資格・国際審判資格所持者(義務研修)
・平成29・30年度に国内1級審判を受験希望する審判員
・受講を希望する者(級に関係しません)
2.受講料  2,000円
 ただし、平成27・28年度未受講者は4,000円となります。
3.講習会
≪北海道ブロック≫
平成29年8月19日(土)13:00〜
講師 加納 修 士別市総合体育館
≪東北ブロック≫
平成29年8月18日(金)13:30〜
講師 佐藤ひろみ 秋田県三種町 琴丘総合体育館サブアリーナ
≪関東ブロック≫
平成29年9月23日(土)13:30〜
講師 豊田 廣和 味の素ナショナルトレーニングセンター 研修室
≪北信越ブロック≫
平成29年8月26日(土)14:00〜  
講師 長界 幸男 福井県小浜市 サンホテル やまね 
≪東海ブロック≫
平成29年8月26日(土)10:00〜  
講師 安島 将門 静岡県静岡市 清水ナショナルトレーニングセンター
≪近畿ブロック@≫
平成29年8月19日(土) 14:30〜
講師 島田 隆宏 兵庫県 尼崎市記念公園ベイコム総合体育館
        
≪近畿ブロックA≫
平成29年8月20日(日) 14:30〜
講師 島田 隆宏 兵庫県 尼崎市記念公園ベイコム総合体育館
≪中国ブロック≫
平成29年8月19日(土)14:00〜  
講師 長谷 章一 広島県佐伯区スポーツセンター
≪四国ブロック≫ 平成29年8月19日(土) 9:00〜  
講師 瀬部 浩司 徳島県立科学技術高等学校会議室
≪九州ブロック≫
平成29年8月18日(金)13:00〜  
講師 守 昌宏 諫早観光ホテル 道具屋
≪沖縄≫
平成29年8月27日(日)13:00〜  
講師 守 昌宏 沖縄県糸満市 スポーツロッジ糸満
≪特別講習1≫
平成29年8月17日(木)全日本マスターズ競技終了後
講師 豊田 廣和(長界 幸男)新潟県津南町ニューグリーンピア津南
4.申し込み
都道府県協会で取りまとめ、講習会開始の2週間前までに下記にEメールまたはFAXでお申込みください。
FAX  03-3481-2394
E-Mail weightlifting


第72回国民体育大会(愛媛)における女子選手の推薦

ゲスト2017年6月24日 20時29分

                 29日重協発第74号
                 平成29年6月23日
各都道府県協会
事務連絡者 殿
      公益社団法人 日本ウエイトリフティング協会
          専務理事   篠 宮   稔
   第72回国民体育大会(愛媛)における女子選手の推薦について
 平素より本会の各種事業にご理解とご協力を賜り厚く御礼申し上げます。
 さて、標記大会への女子選手の選考については、下記の基準等で行いますのでご推薦くださるようお願いたします。
1.対象階級  −53kg級(48・53kg級)  −63kg級-(58・63kg級)
2.特例措置対象者(予選免除者)及び推薦対象大会 (所属都道府県は日体協に申請時)
  @ トップアスリート参加資格特例措置対象選手   
    −53kg級 三宅 宏実   (埼玉県)
    −53kg級 佐渡山 菜奈  (沖縄県)
    −53kg級 八木 かなえ  (兵庫県)
    −53kg級 高橋 いぶき  (岐阜県)
    −63kg級 安藤 美希子  (千葉県)
    −63kg級 吉田 朱音   (埼玉県)
    −63kg級 松本 潮霞   (千葉県)
    −63kg級 山村 侑生   (香川県)
    −63kg級 造田 愛永   (香川県)
上記選手は、平成28年に開催された国内・国際大会を対象とする。
  A 2017年 ジュニア世界選手権大会代表選手
    −53kg級 新川 百音  (山梨県)
    −53kg級 谷口 莉奈  (京都府)
    −63kg級 寺島 奈穂  (群馬県)
    −63kg級 谷口 さつき (富山県)
上記選手は、平成29年1月から7月末日まで開催の国内・国際大会を対象とする。
3.上記特例措置以外の選手については、国内の国民体育大会都道府県予選会(選考会)が対象となる。
  @ 対象大会期間 
    平成29年4月1日から7月末日までの各都道府県国民体育大会予選会(選考会)
  A 予選会(選考会)は、各都道府県体育(スポーツ)協会が認定した公式大会とする。
4.参加得点
  各都道府県の国民体育大会予選会(選考会)の対象となる階級に選手が参加し、日本協会に申請し公式大会と認定された段階で与えられる。
5.選考基準
  @ 各階級の上位15名を選考し、開催地の選手1名を加えて計16名とする。
  A 15位相当に複数の選手が位置した場合は、抽選で選定する。
6.推薦期日
  平成29年8月5日(土)までに日本協会へ提出すること。

http://www.j-w-a.or.jp/index.html

第35回全日本マスターズウエイトリフティング競技選

事務局2017年6月21日 8時32分

第35回全日本マスターズウエイトリフティング競技選手権大会実施要項                 
(2018年世界マスターズ・マスターズワールドカップ代表選考会)                 
                 
1)主  催 公益社団法人日本ウエイトリフティング協会                
2)主  管 新潟県ウエイトリフティング協会                
3)後  援 公益財団法人新潟県体育協会・津南町・津南町教育委員会・津南町体育協会                
4)期  日 平成29年8月17日(木) ・18日(金) ・19日(土) ・20日(日)  4日間                
5)会  場 ニュー・グリーンピア津南体育館                
        〒949−8313 新潟県中魚沼郡津南町大字秋成12300
        TEL 025−765−4611   
        最寄駅 JR上越新幹線越後湯沢駅東口出口→タクシー約50分               
        関越自動車道塩沢石打ICから国道353号線から117号線約33km約50分               
6)階  級 「男子」 56・62・69・77・85・94・105・+105kg級 (8階級)                
       「女子」 48・53・58・63・69・75・90・+90kg級   (8階級)                
7)種  目 規定2種目 (スナッチ ・ クリーン&ジャーク)                
8)競技方法 平成29年度公益社団法人日本ウエイトリフティング協会制定の競技規則による。                
       ただし選手紹介は行わない。                
9)区   分 (男女共)                 
 W・M85 85歳以上の者     (1932年12月31日以前生まれ)  
 W・M80 80歳以上84歳までの者 (1933年1月1日以降1937年12月31日以前生まれ)  
 W・M75 75歳以上79歳までの者 (1938年1月1日以降1942年12月31日以前生まれ)  
 W・M70 70歳以上74歳までの者 (1943年1月1日以降1947年12月31日以前生まれ)  
 W・M65 65歳以上69歳までの者 (1948年1月1日以降1952年12月31日以前生まれ)  
 W・M60 60歳以上64歳までの者 (1953年1月1日以降1957年12月31日以前生まれ)  
 W・M55 55歳以上59歳までの者 (1958年1月1日以降1962年12月31日以前生まれ)  
 W・M50 50歳以上54歳までの者 (1963年1月1日以降1967年12月31日以前生まれ)  
 W・M45 45歳以上49歳までの者 (1968年1月1日以降1972年12月31日以前生まれ)  
 W・M40 40歳以上44歳までの者 (1973年1月1日以降1977年12月31日以前生まれ)  
 W・M35 35歳以上39歳までの者 (1978年1月1日以降1982年12月31日以前生まれ)  
10)参加資格
 (1)平成29年度公益社団法人日本ウエイトリフティング協会に新規登録予定の者。                
 (2)平成28年度公益社団法人日本ウエイトリフティング協会登録選手であり、かつ平成29年度継続登録予定の者。                
 (3)1982年12月31日以前に生まれた者。                
                 
11)日  程
 期日       日程    備考  
 8月17日(木) 10:00〜 JWAマスターズ委員会          競技会場会議室  
          11:00〜 審判・監督会議・都道府県マスターズ委員会 〃  
          15:00〜 M75・M80・M85〜            競技開始        
          競技終了後、審判講習会を実施           会議室  
 8月18日(金) 10:00〜 M70(70〜74) 競技開始          競技会場  
          12:00〜 M65 (65〜69) 競技開始(予定)    
          15:00〜 M60 (60〜64) 競技開始(予定)    
 8月19日(土) 10:00〜 M55 (55〜59) 競技開始  競技会場  
          12:00〜 W 全力テゴリー(女子)       競技開始(予定)    
          14:00〜 M50 (50〜54) 競技開始(予定)    
          16:30〜 M45 (45〜49) 競技開始(予定)    
 8月20日(日) 10:00〜 M40 (40〜44) 競技開始  競技会場  
          12:30〜 M35 (35〜39) 競技開始(予定)    
        ※参加人数により日程を変更することがあります。                
12)表  彰 各区分各階級トータル3位までにメダルを、6位までに賞状を授与する。                
13)参 加 料
 (1) 金額   1人 10,000円(傷害保険料を含む)              
 (2) 納入方法 下記の口座あて銀行振込すること。             
 (3) 振 込 先 第四銀行    大形支店             
 (4) 預金種目 普通預金             
 (5) 口座番号 1553134
 (6) 名義 人  第35回全日本マスターズ選手権大会 事務局
14)参加申込
  申し込み方法は、次のとおりとする。
  可能な支部は、公益社団法人日本ウエイトリフティング協会のホームページから               
  申込書をタウンロードしメールにて添付送信してください。               
   メールで送信した場合も下記の2箇所にはコピーを郵送すること。               
 (1) 申込責任者は、各都道府県協会長とする。                
 (2) 所定の申込用紙を2部作成し、下記あてに送付する。(男子 様式1、女子 様式2)                
  同時に@宛てに大会参加料の振込用紙の写しを送付すること。                
   @ 〒959−1503                
     新潟県南蒲原郡田上町原ケ崎新田2016−3
                 
   A 〒150−8050                 
     東京都渋谷区神南1−1−1 岸記念体育会館内               
     公益社団法人 日本ウエイトリフティング協会 事務局宛               
     連絡先 TEL 03−3481−2359
         FAX 03−3481−2394     
 (3)申込締切期限  平成29年 7月7日(金)午後5時必着                
                 
15)そ の 他
 (1) 本大会の成績を、2018年 世界マスターズ大会(スペイン・バルセロナ)日本代表選手の選考の資料とする。                
 (2) 競技中における選手の傷病事故については、主催者側で応急の処置はするが、その後の責任は主催・主管とも負わないものとする。                
 (3) 参加料はいかなる事由でも返金しない。                
 (4) 本大会は主管協会の負担軽減のため「自主運営」を目指しています。                
   出場階級以外での審判のご協力を例年通り、お願いします。                
 (5) 公益社団法人日本ウエイトリフティング協会では、本年度も賛助会員を募集しています。                
  マスターズの選手の方々にもこの趣旨をご理解いただき、賛助会員への入会をお願いいたします。                
 (6) 開会式・閉会式は実施いたしません。                
 (7) 宿泊・弁当については、別紙ご案内のとおり対応をお願いします。                
 (8) 競技会場内は、土足禁止ではありませんが、運動靴を準備いただけると有り難いです。                
 (9) 8月17日(木)競技終了後、「審判講習会」を行います。詳しくは、JWAから後日発送される各支部協会あての案内文書をご確認下さい。                

2017世界ジュニア選手権大会日本選手団名簿

事務局2017年6月6日 22時42分

2017世界ジュニア選手権大会日本選手団名簿

大会期間:6月16日〜23日
大会場所:大田区総合体育館

指導者
チームリーダー 小宮山哲雄 (山梨県 日本協会 選手強化本部長)
女子監督    菊田 三代治(石川県 金沢学院大学 選手強化副本部長)
女子コーチ   野澤 雄一 (埼玉県 平成国際大学)
女子コーチ   上村 琢  (兵庫県 須磨友が丘高校)
男子監督    新井 健一 (埼玉県 日本大学)
男子コーチ   福田 登美男(福岡県 北九州消防局)
男子コーチ   小畑 直之 (東京都 日本体育大学)
女子選手
48kg級  高橋 いぶき (岐阜県 金沢学院大学3年)
48kg級  新川 百音  (山梨県 早稲田大学 2年)
53kg級  谷口 莉菜 (京都府 金沢学院大学2年)
58kg級  山村 侑生  (香川県 東京国際大学2年)
58kg級  寺島 奈穂  (群馬県 金沢学院大学1年)
63kg級  谷口 さつき (富山県 金沢学院大学2年)
75kg級  大塚 優子 (栃木県 東京国際大学2年)
75kg級  知念 ひめの(大阪府 平成国際大学2年)

男子選手
56s級  益子 広幸 (茨城県 日本大学  2年)
56s級  平井 海斗 (埼玉県 東京国際大学 1年)
62s級  木村 勇喜 (兵庫県 早稲田大学 1年)
69s級  宮本 昌典 (沖縄県 東京国際大学3年)
69s級  山根 大地 (栃木県 日本大学 1年)
77s級  蜷 友章 (三重県 名古屋産業大学1年)
105kg級  岩崎 貴之 (長崎県 九州国際大学3年)
105kg級  丸本 大翔 (岡山県 九州国際大学2年)
※大会日程
6月11日(日) 事前合宿開始(味の素NTC) 
6月14日(水) 最終エントリー 19:00
6月15日(木) IWF総会 10:00 (選手移動)
6月16日(金) W48kg級B,A  M56kg級C,B,A 開会式 15:00
6月17日(土) W53kg級B,A   M62kg級C,B,A
6月18日(日) W58kg級B,A  M69kg級C,B,A
6月19日(月) W63kg級B,A M77kg級C,B,A
6月20日(火) W69kg級B,A   M85kg級C,B,A
6月21日(水) W75kg級B,A M94kg級C,B,A
6月22日(木) W90kg級B,A   W+90kg級B   M105kg級B,A
6月23日(金) W+90kg級A   M+105kg級B,A 閉会式 

※6月14日に最終エントリーがありますので、その後競技日程が変更になることもあります。

http://www.j-w-a.or.jp/index.html

常任理事会の開催について(通知)

事務局2017年6月4日 19時21分

    常任理事会の開催について(通知)

 下記により常任理事会を開催いたしますので、ご多忙中誠に恐縮ですが、万障お繰り合わせの上ご出席くださいますようお願い申し上げます。
                  記
1 日 時  平成29年6月18日(日曜日) 大会終了後(閉会式前)
2 場 所  利根実業高等学校セミナーハウス
3 議 題
 (1)報告事項
 (2)協議事項 
    @第72回国民体育大会関東ブロック大会・
     第61回関東ウエイトリフティング選手権大会の選手選考について
    A第72回国民体育大会関東ブロック大会・
     第61回関東ウエイトリフティング選手権大会について
Bその他について

http://www4.hp-ez.com/hp/gunmaweight/page6

役員・審判の皆様へ(大会等運営への協力依頼)

事務局2017年6月4日 19時12分

役員・審判の皆様へ(大会等運営への協力依頼)

 時下、ますますご清祥のこととお喜び申し上げます。
 さて、平成29年度第72国民体育大会ウエイトリフティング競技群馬県予選会等を平成29年6月18日(日)、利根実業高等学校において開催する運びとなりました。
 大会の運営にあたりましては、多くの競技役員が必要となりますので、県協会役員はもとより各高等学校のOB・OGの皆様など、できる限り多くの方に大会の運営の協力をお願いしたいと考えております。
 お忙しい時期ではございますが、是非、ご協力いただきますようお願い申し上げます。

                 記

1 大会名 
  平成29年度第72回国民体育大会ウエイトリフティング競技群馬県予選会
  第61回関東ウエイトリフティング選手権大会群馬県予選会
  高松宮賜旗第64回全国高等学校ウエイトリフティング競技選手権大会群馬県予選会
  兼第19回全国高等学校女子ウエイトリフティング競技選手権大会群馬県予選会

2 会 場
  群馬県立利根実業高等学校特設会場
  沼田市栄町165−2
  TEL 0278−23−1131

3 日 程 平成29年6月18日(日)
      採点制検量        8時00分
      抽選           8時00分
      採点制競技開始      8時30分
      少年の部検量       8時30分
      開会式          9時45分
      少年の部競技開始    10時30分
      成年・女子の部検量   11時30分
      成年・女子の部競技開始 13時30分
      閉会式         16時00分(予定)
      ※参加人数により日程変更する場合もありますので、抽選までにご集合ください。

4 問い合わせ
  群馬県ウエイトリフティング協会
http://www4.hp-ez.com/hp/gunmaweight/page6


※ご協力いただけます方におかれましては、お手数でも下記の項目【メールアドレス、件名(大会)、お問い合わせ内容(氏名)、コード入力】に入力をいただき、全ての入力内容を確認後、[送信]を押し、連絡をお願いいたします。

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平成29年度全国高等学校総合体育大会

事務局2017年6月4日 18時54分

平成29年度全国高等学校総合体育大会ウエイトリフティング競技大会
高松宮賜旗第64回全国高等学校ウエイトリフティング競技選手権大会
実施要項
主催 (公財)全国高等学校体育連盟
   (公社)日本ウエイトリフティング協会
   福島県 福島県教育委員会 福島市 福島市教育委員会
共催 読売新聞社
後援 スポーツ庁 (公財)日本体育協会 日本放送協会
   (公財)福島県体育協会 福島市体育協会
主管  (公財)全国高等学校体育連盟ウエイトリフティング競技専門部
   福島県高等学校体育連盟
   福島県ウエイトリフティング協会
特別協賛 大塚製薬
協賛 JTB  マイナビ  カンコー学生服
地域協賛 ゼビオ
1 期日
(1) 開会式 平成29年8月2日(水)      17時30分〜
(2) 競技  平成29年8月3日(木) 〜6日(日) 9時00分〜4日間
(3) 閉会式 平成29年8月6日(日)競技終了後
2 会場
(1) 開会式  福島県立福島明成高等学校 第1体育館
       〒960-1192
        福島県福島市永井川字北原田1番地
        TEL 024-546-3381 FAX 024-546-3383
(2) 競技   同 上
(3) 閉会式  同 上
3 級 別
(1) 53kg 級( 53.00kg 以下)
(2) 56kg 級(53.01kg〜 56.00kg)
(3) 62kg 級( 56.01kg〜62.00kg)
(4) 69kg 級(62.01kg〜 69.00kg)
(5) 77kg 級( 69.01kg〜77.00kg)
(6) 85kg 級(77.01kg〜 85.00kg)
(7) 94kg 級( 85.01kg〜94.00kg)
(8)105kg 級(94.01kg〜105.00kg)
(9)+105kg 級(105.01kg 以上)
以上9階級
4 競技種目
  規定2種目(スナッチ、クリーン&ジャーク)
5 競技日程
  日程  階級 検量 競技開始
8月3日(木)
      53(B) 7:00〜 9:00〜
      53(A) 9:00〜 11:00〜
      62(B) 11:00〜 13:00〜
      62(A) 13:30〜 15:30〜
8月4日(金)
      56(B) 7:00〜 9:00〜
      56(A) 9:00〜 11:00〜
      69(B) 11:00〜 13:00〜
      69(A) 14:00〜 16:00〜
8月5日(土)
      77(B) 7:00〜 9:00〜
      77(A) 9:30〜 11:30〜
      85(B) 12:30〜 14:30〜
      85(A) 14:00〜 16:00〜
8月6日(日)
      94  7:00〜 9:00〜
      105  9:30〜 11:30〜
     +105  12:00〜 14:00〜
(注) 参加者の人数により、日程を変更することもある。
練習会場使用時間帯 9:00〜17:00 (最終日は 12:00 まで)

6 競技規則
  平成 29 年度(公社)日本ウエイトリフティング協会競技規則による。
  但し、同規則の主な変更箇所は次のとおりとする。
(1) 検量順、試技順の抽選は常任委員会時にコンピュータにて行う。
(2) 競技者は、コールされてから試技までに30秒が許される。30秒経過時にバーベルが離床しなければ、その試技は失敗となる。
(3) 競技者が連続して試技を行う場合、1分30秒が与えられる。1分経過後に警告の合図が出る。1分30秒経過後にバーベルが離床しなければ、その試技は失敗となる。
(4) 日本高校新記録以上の記録に挑戦の場合の時間は、日本協会競技規則により実施する。
(5) 選手紹介は行わない。
(6) 各試技について、通常の申し込みの他に、最大2回の重量変更が許される。許される条件は以下のとおりである。
  ア 増やす場合は、ファイナルコール以前であること。
  イ 減らす場合は、変更したい重量がコールされる以前であること。
  ウ 第一試技以外は、申し込んだ重量を下げることはできない。

7 競技方法
 個人戦及び学校対抗戦とする。
(1) 個人戦
9階級を実施し、規定2種目(スナッチ、クリーン&ジャーク)及びトータルで順位を決定する。但し、同記録の時は、先にその記録を樹立したものを上位とする。
(2) 学校対抗戦
  ア 参加選手の得点合計によって、順位を決定する。
  イ 得点は、各階級とも、スナッチ、クリーン&ジャーク、トータルそれぞれ下記の表に記載した点数とする。
  ウ 合計得点が同点の場合は、トータルにおいて上位入賞者の多い団体を上位とする。
    なお、同じ場合は同位を分ける。
  エ 得点対象者は、1校9名までとし、1階級3名までとする。なお、参加選手がこの枠を超える場合は、獲得点数の多い選手を得点対象者とする。
8 引率・監督
(1)引率責任者は、校長の認める学校の職員とする。
(2)監督は校長が認める指導者とし、それが外部指導者の場合は傷害・賠償責任保険(スポーツ安全保険等)に必ず加入することを条件とする。
   但し、各都道府県における規程があり、引率・監督者がこの基準より限定された範囲内であればその規程に従うことを原則とする。
9 参加資格
(1) 選手は、学校教育法第1条に規定する高等学校(中等教育学校後期課程を含む)に在籍する生徒であること。但し、休学中、留学中の生徒を除く。
(2) 選手は、都道府県高等学校体育連盟に加盟している学校の生徒で、当該競技専門部に登録し、当該競技実施要項により全国大会の参加資格を得たものに限る。
但し、都道府県高体連に専門部が設置されていない種目については、加盟校の生徒であることとする。
(3) 平成 29 年6月2日(金)までに、(公社)日本ウエイトリフティング協会に選手登録を完了させたものとする。
(4) 年齢は、平成 10(1998)年4月2日以降に生まれたものとする。但し、出場は同一競技3回までとし、同一学年での出場は1回限りとする。(「出場」とは登録やエントリーではなく、試合への出場回数をさし、専門部が責任を持って調整・確認する。)
順位 1位 2位 3位 4位 5位 6位 7位 8位
得点 9点 7点 6点 5点 4点 3点 2点 1点
大会参加資格を満たし、日程等が重ならない場合は複数競技への参加を認める。
(5) チーム編成において全日制課程・定時制課程・通信制課程の生徒による混成は認めない。
(6) 複数校合同チームの大会参加は認めない。但し、統廃合の対象となる学校については、統廃合完了前の2年間に限り合同チームによる大会参加を認める。
(7) 転校・転籍後6か月未満のものは参加を認めない。(外国人留学生もこれに準ずる)但し、一家転住などやむを得ない場合は、各都道府県高等学校体育連盟会長の認可があればこの限りではない。
大会開始前のエントリー変更期限前に6か月が経過し出場資格が発生した場合、団体競技種目や団体戦では、エントリー変更のルールがある場合には、そのルールに従って変更を認める。
(8) 出場する選手はあらかじめ健康診断を受け、在学する学校の校長及び所属する高等学校体育連盟会長の承認を必要とする。
(9) 参加資格の特例
 ア 上記(1)(2)に定める生徒以外で、当該競技実施要項により大会参加資格を満たすと判断され、都道府県高等学校体育連盟会長が推薦した生徒について、別途に定める規程にしたがい大会参加を認める。
 イ 上記(4)の但し書きについては、学年の区分を設けない課程に在籍する生徒の出場は、同一競技3回までとする。
【大会参加資格の別途に定める規程】
1 学校教育法第72条、115条、124条及び134条の学校に在籍し、都道府県高等学校体育連盟の大会に参加を認められた生徒であること。
2 以下の条件を具備すること。
(1) 大会参加資格を認める条件
 ア  (公財)全国高等学校体育連盟の目的を理解し、それを尊重すること。
 イ 参加を希望する特別支援学校、高等専門学校、専修学校及び各種学校にあっては、学齢、修学年限とも高等学校と一致していること。また、広域通信制連携校の生徒
による混成は認めない。
 ウ 各学校にあっては、都道府県高等学校体育連盟の予選会から出場が認められ、全国大会への出場条件が満たされていること。
 エ 各学校にあっては、部活動が教育活動の一環として、日常継続的に責任ある顧問教員の指導のもとに適切に行われており、活動時間等が高等学校に比べて著しく均衡を失することなく、運営が適切であること。
(2) 大会参加に際し守るべき条件
 ア 全国高等学校総合体育大会開催基準要項を遵守し、競技種目別大会申し合わせ事項等にしたがうとともに、大会の円滑な運営に協力すること。
  イ 大会参加に際しては、責任ある学校の職員が引率するとともに、万一の事故の発生に備えて傷害・賠償責任保険に加入しておくなど、万全の事故対策を講じておくこと。
ウ 大会開催に要する経費については、応分の負担をすること。
10 参加制限
(1) 各階級3名以内、合計9名以内とする。但し、福島県は、各階級3名以内、合計16名以内とする。
(2) 上記と別に、前年度実績で、各階級上位5名までの選手の所属都道府県に、出場枠を与える。別枠については専門部において決定し通知する。
 ア 上記(1)の参加枠と別枠とする。
 イ 別枠選手も都道府県予選に参加し、選考された選手とする。
 ウ 平成 29 年3月 31 日までに決定し、各都道府県に通知する。
(3) 都道府県予選会において、下記に定める基準以上の記録を樹立したものとする。
基準記録 (単位:kg)
階級   53kg級  56kg級 62kg級  69kg級  77kg級
トータル 135    145   160    170    180
階級   85kg級  94kg級 105kg級 +105kg級
トータル 185    190   195    200
(4) 外国人留学生の参加については、各都道府県2名以内とする。なお、同一校において2名が参加することができるものとする。
11 参加申込
※個人情報の取扱いに関して
大会参加に際して提供される個人情報は本大会活動に利用するものとし、これ以外の目的に利用することはありません。(詳しくは実施要項の最終ページを参照してください。)
(1) 申込書類
ア 都道府県一覧表(様式1)3部(1部は都道府県高等学校体育連盟控え)
※申込様式1都道府県一覧表の申込責任者は、当該高等学校体育連盟専門部長とする。
イ 学校別申込書(様式2)3部(1部は都道府県高等学校体育連盟控え)
※ 申込様式2学校別申込書の申込責任者は、当該高等学校校長とする。
ウ 個人票(様式3)1部
※ 申込様式3個人票の記載責任者は、選手所属校の顧問とする。
(2) 申込方法
ア 参加校の申込責任者は、「はばたけ世界へ 南東北総体 2017」ホームページ
《http://soutai 2017.jp/》にアクセスして、上記様式2、3をダウンロードする。
イ 様式2(3部)、様式3(1部)を作成し、所属長の承認を得て、各都道府県責任者(各
都道府県高等学校体育連盟ウエイトリフティング専門部)に参加料を添えて提出する。
ウ 各都道府県責任者は、「はばたけ世界へ 南東北総体 2017」ホームページ
《http://soutai 2017.jp/》にアクセスして、上記様式1をダウンロードする。
エ 様式1(3部)を作成し、都道府県高等学校体育連盟会長の承認を得た後、1部は都道府県高等学校体育連盟の控えとし、下記の(3)申込先「ア」・「イ」へ部ずつ簡易書留郵便で申し込むこと。
オ なお、各都道府県責任者は下記の(3)の「イ」に、様式1の電子データを電子メールで送信すること。
カ 申込後の選手変更は一切認めない。
キ 各都道府県に1名認められるコーチ又はセコンドは、所属高等学校体育連盟専門部加盟の生徒又は教職員1名とする。
(3) 申込先
ア 〒329-0205 栃木県小山市間々田 23-1 栃木県立小山南高等学校内
       (公財)全国高等学校体育連盟ウエイトリフティング専門部
        TEL 0285-45-2424 FAX 0285-45-8949
イ 〒960-8021 福島県福島市霞町 1-52  福島市市民会館内
        平成29年度全国高等学校総合体育大会 福島市実行委員会事務局
        ウエイトリフティング競技担当宛
        TEL 024-563-6189 FAX 024-563-7324
        E-mail
(4) 申込期限
平成29年6月28日(水)必着

12 参加料
(1) 参加料 1人 4,000円
(2) 納入方法
ア 各都道府県高等学校体育連盟ウエイトリフティング専門部で取りまとめ、参加申込みと同時に下記の口座に振り込むこと。
イ 振込先
  指定銀行 東邦銀行 福島市役所支店
  口座番号 普通 183668
(3) 参加取消に伴う納入金の取り扱い
ア 参加申込期限日までの取消については返金する。但し、振込手数料を差し引いた額とする。
イ 参加申込期限日後の取消については、返金しない。
13 表彰
(1) 総合優勝校に高松宮賜旗・(公財)全国高等学校体育連盟会長杯・文部科学大臣(以上持ち回り)を授与して表彰する。
(2) 総合優勝校に読売新聞社杯を授与して表彰する。
(3) 総合優勝校にNHK盾を授与して表彰する。
(4) 総合2位・3位校に部長杯(持ち回り)を授与して表彰する。
(5) 総合1位校から8位校に賞状を授与して表彰する。
(6) 階級ごとに、2種目合計記録8位までのものを表彰し、3位までにメダルを授与し表彰する。
(7) 階級ごとに、種目別3位までに賞状、メダルを授与して表彰する。
(8) 前年度総合3位までの学校にレプリカを授与する。
14 宿泊
(1)宿 泊
選手・監督及び引率責任者等(参加申込書に記された者)並びに役員等の宿泊は、下記の申込方法により配宿センターに申し込まなければならない。
なお、上記に違反があった場合は、(公財)全国高等学校体育連盟専門部及び都道府県高等学校体育連盟が当該校に対して指導を行う。
(2)宿泊料金
宿泊料金は、原則として下記のとおりとする。
<略>

http://2017soutai.jp/fukushima/kyougi/#k30

熱中症事故の防止について(依頼)

事務局2017年6月3日 7時24分


                  29ス健ス第2号
                  平成29年5月16日 
 各都道府県スポーツ主管課長
 各指定都市スポーツ主管課長

              スポーツ庁健康スポーツ課長
井上  仁
(印影印刷)  
   熱中症事故の防止について(依頼)
 標記については、例年、御協力をいただいているところでありますが、スポーツ活動中をはじめとして、依然として熱中症による被害が多く発生しております(別紙)。
 熱中症は、スポーツ等の活動前に適切な水分補給を行うとともに、必要に応じて水分や塩分の補給ができる環境を整え、活動中や終了後にも適宜補給を行うこと等の適切な措置を講ずれば十分防ぐことが可能です。また、熱中症の疑いのある症状が見られた場合には、早期に水分・塩分補給、体温の冷却、病院への搬送等適切な処置を行うことが必要です。
 熱中症の発生は、梅雨の合間に突然気温が上昇した日や梅雨明けの蒸し暑い日等、体が暑さに慣れていない時期に起こりやすいことを踏まえ、この時期から熱中症事故防止のための適切な措置を講ずるようお願いします。
 また、政府においては、国民一人一人に対して熱中症の予防法や応急処置等について、より一層の周知を図るため、熱中症による救急搬送人員数が急増する7月を「熱中症予防強化月間」と設定し、熱中症予防の取組を推進することとしています。
 ついては、「スポーツ活動中の熱中症予防ガイドブック」(平成25年4月改定公益財団法人日本体育協会)等を参考として、関係者に対して熱中症事故防止に必要な事項の理解を徹底されるとともに、「熱中症予防強化月間」についても、関連する部局・課とも連携し、その趣旨を踏まえて熱中症予防に取り組むようお願いします。
 環境省のホームページ(熱中症予防情報サイト)では、熱中症の目安となる暑さ指数(WBGT:湿球黒球温度)、熱中症への対処方法に関する知見等を提供していますので、適宜、御活用ください。
【本件担当】
スポーツ庁健康スポーツ課
スポーツ安全係
電話:03-5253-4111(内線3939)
FAX:03-6734-3792
【参考資料】
1 環境省
「熱中症環境保健マニュアル」(平成26年3月改訂)
http://www.wbgt.env.go.jp/heatillness_manual.php
「夏季のイベントにおける熱中症対策ガイドライン2017(暫定版)」(平成29年3月改訂)
http://www.wbgt.env.go.jp/heatillness_gline.php
「熱中症予防情報サイト」
http://www.wbgt.env.go.jp/
2 公益財団法人日本体育協会
「スポーツ活動中の熱中症予防ガイドブック」(平成25年4月改訂)
http://www.japan-sports.or.jp/medicine/tabid/523/Default.aspx
3 独立行政法人日本スポーツ振興センター
「熱中症を予防しよう−知って防ごう熱中症−」(平成26年3月)
http://www.jpnsport.go.jp/anzen/default.aspx?tabid=114
「スポーツ事故防止ハンドブック」(平成27年3月)
http://www.jpnsport.go.jp/anzen/tabid/1746/Default.aspx
4 中央競技団体
「安全対策ガイドライン」(公益財団法人日本陸上競技連盟)
http://www.jaaf.or.jp/rikuren/pdf/safety.pdf
「オープンウォータースイミング(OWS)競技に関する安全対策ガイドライン」(公益財団法人日本水泳連盟)
http://www.swim.or.jp/about/download/rule/g_03.pdf
「熱中症対策ガイドライン」(公益財団法人日本サッカー協会)
http://www.jfa.jp/documents/pdf/other/heatstroke_guideline.pdf
「ボート競技と熱中症について」(公益社団法人日本ボート協会)
http://www.jara.or.jp/info/2008/medicine20080602.html
「バレーボールにおける暑さ対策マニュアル」(公益財団法人日本バレーボール協会)
https://www.jva.or.jp/play/protect_heat/
「柔道の安全指導」(公益財団法人全日本柔道連盟)
http://www.judo.or.jp/wp-content/uploads/2015/11/anzenshido2015.pdf
「熱中症 ソフトボール活動中の予防について」(公益財団法人日本ソフトボール協会)
http://www.softball.or.jp/info_jsa/joho/osirase/jsa_nettyushou2014.pdf
「熱中症」(一般財団法人全日本剣道連盟)
http://www.kendo.or.jp/kendo/medicine/heatstroke.html
「安全なプレーのために」(公益財団法人日本ラグビーフットボール協会)
https://www.rugby-japan.jp/RugbyFamilyGuide/shidousya.html
「熱中症について」(公益財団法人全日本なぎなた連盟)
http://naginata.jp/trainer/netyuusyou.html
「運動中の事故を防止するために〜競技団体からの提言〜」(公益社団法人日本トライアスロン連合)
http://www.jtu.or.jp/news/2014/140711-1.html
「熱中症再発防止提言」(公益社団法人日本アメリカンフットボール協会)
http://www.americanfootball.jp/main/2013/08/20130829_JAFA_heatstroke.pdf
※中央競技団体については、全てを網羅しているものではありません。

http://www.mext.go.jp/sports/b_menu/hakusho/nc/1385957.htm

平成29年度第19回全国高等学校女子ウエイトリフテ

事務局2017年5月30日 8時34分

平成29年度第19回全国高等学校女子ウエイトリフティング競技選手権大会
<開催実施要項>
1 主催 (公社)日本ウエイトリフティング協会
     (公財)全国高等学校体育連盟
2 後援  スポーツ庁・北海道・北海道教育委員会・(公財)北海道体育協会
      札幌市・札幌市教育委員会・(一財)札幌市体育協会
      東北・北海道ウエイトリフティング連盟
3 主管 (公財)全国高等学校体育連盟ウエイトリフティング専門部
      北海道ウエイトリフティング協会
      北海道高等学校体育連盟ウエイトリフティング専門部
4 期日  平成29年7月21日(金)〜23日(日)
      ・開会式平成29年7月21日(金)
      ・競技平成29年7月22日(土)・23日(日)
      ・閉会式平成29年7月23日(日)
5 会場  競技会:札幌市西区体育館
          〒063-0825 北海道札幌市西区発寒五条8-9-1 TEL011-662-2149
      開会式:同上
6 競技種目
 ○ 個人選手権
 ○ 学校対抗選手権
7 階級    女子7階級(48・53・58・63・69・75・+75s級)
8 競技種目  規定2種目(スナッチ、クリーン&ジャーク)
9 競技日程
  7月21日(金)
   16:00〜17:00 審判・監督会議
   17:30〜18:00 開会式
  7月22日(土)
    9:00〜12:00 48kg級 競技
   12:00〜15:30 53kg級 競技
   15:30〜18:30 58kg級 競技
  7月23日(日)
    9:00〜11:30 63s級 競技
   11:30〜13:00 69s級 競技
   13:00〜14:30 75・+75kg級 競技
   15:00〜閉会式
  ※エントリー数により、日程は変更される。なお日程変更は各参加校に通知する。
10 競技規定
平成29年度(公社)日本ウエイトリフティング協会競技規則による。
ただし、同規則の変更箇所は下記のとおりとする。
(1)抽選は資格審査会でパソコンによって競技委員長が一括して行う。
(2)選手紹介は行わない。
(3)コールされてから試技までに30秒が許される。連続試技の場合は1分30秒が与えられ、1分経過時に警告の合図が出される。時間内にバーベルが離床しなければ、その試技は失敗となる。
(4)日本高校新記録以上の記録に挑戦する場合の時間は、日本協会規則により実施す
る。
(5)各試技について、通常の申込の他に、最大2回重量変更が許される。
許可される条件は下記のとおりである。
a.増やす場合は、ファイナルコール以前であること。
b.減らす場合は、変更したい重量がコールされる以前であること。
c.第一試技以外は、申し込んだ重量を下げることはできない。
1 1競技方法
(1)個人選手権
各階級のトータル記録によって順位を決定する。ただし、同記録の時は、先にその記録を樹立した者を上位とする。
(2)学校対抗選手権
・参加選手の得点合計によって順位を決定する。
・得点は、各階級とも、スナッチ・クリーンアンド&ジャーク・トータルそれぞれ下記の表に記載した点数とする。
・得点対象者は、1校につき7名以内、1階級2名までとする。なお、参加者がこの枠を超える場合は、予め団体選手を登録することとする。
・得点合計が同点の場合は、上位入賞者の多い学校を上位とし、なお同じ場合は同位を分けることとする。
12 参加資格
(1)選手は、学校教育法第1条に規定する高等学校(中等教育学校後期課程を含む)に在籍する生徒であること。但し、休学中、留学中の生徒を除く。
(2)平成29年6月5日までに(公社)日本ウエイトリフティング協会に選手登録者を完了した者。また、都道府県高等学校体育連盟に加盟している学校の生徒で、当該競技専門部に登録し、本実施要項により参加資格を得た者。但し、都道府県
高体連に専門部が設置されていない場合は、加盟校の生徒であることとする。
(3)年齢は、平成10(1998)年4月2日以降に生まれた者とする。ただし、出場は3回までとし、同一学年での出場は1回限りとする。
(4)チーム編成においては、全日制課程・定時制課程・通信制課程の生徒による混合は認めない。
(5)統廃合の対象となる学校については、当該校を含む合同チームによる参加を認める。
(6)転校後、6ヶ月未満の者は参加を認めない。(外国人留学生もこれに準ずる)
ただし、一家転住などのやむを得ない場合は、各都道府県高体連ウエイトリフティング専門部長の認可があれば、この限りではない。
(7)出場する選手は予め健康診断を受け、在学する学校の校長及び各都道府県高体連ウエイトリフティング専門部長の承認を必要とする。
(8)参加資格の特例
【ア】上記(1)(2)に定める生徒以外で、大会参加資格を満たすと判断され、都道府県高体連ウエイトリフティング専門部長が推薦した生徒について、別途定める規定に従い大会参加を認める。
【イ】上記(3)の但し書きについては、学年の区分を設けない課程に在籍する生
徒の出場は3回限りとする。
順位 1位 2位 3位 4位 5位 6位 7位 8位
得点 9点 7点 6点 5点 4点 3点 2点 1点
《大会参加資格を別途に定める規定》
1 学校教育法第72条,115条,124条及び134条の学校に在籍し、都道府県高等学校体育連盟の大会参加が認められた生徒であること。
2 以下の条件を具備すること。
(1)大会参加を認める条件
【ア】(公財)全国高等学校体育連盟の目的を理解し、尊重すること。
【イ】参加を希望する特別支援学校、高等専門学校、専修学校及び各種学校にあっては学齢、修学年限ともに高等学校と一致していること。また、広域通信制連携校の生徒による混成は認めない。
【ウ】各学校にあっては、都道府県高等学校体育連盟の予選会から出場が認められ、全国大会への出場条件が満たされていること。
【エ】各学校にあっては、部活動が教育活動の一環として、日常継続的に責任ある顧問教員の指導のもとに適切に行われており、活動時間が高等学校に比べ著しく均衡を失していず、運営が適切であること。
(2)大会参加に際し守るべき条件
【ア】全国高等学校女子ウエイトリフティング競技選手権大会の実施要項を遵守し、大会申し合わせ事項等に従うとともに大会の円滑な運営に協力すること。
【イ】大会参加に際しては、責任ある教員が引率するとともに、万一の事故に備えて傷害保険に加入しておくなど、万全の事故対策を講じておくこと。
【ウ】大会開催に要する経費については、応分の負担をすること。
13 出場資格及び選考方法
(1)平成29年1月1日以降に開催された下記の公認大会を第19全国高等学校女子ウエイトリフティング競技選手権大会、選手選考対象試合とする。
【ア】全日本Jr選手権大会、全国高校選抜大会、ブロック選抜大会
【イ】平成29年度都道府県高等学校総合体育大会、ブロック選手権
【ウ】都道府県公認大会
(公社)日本ウエイトリフティング協会、(公財)全国高体連ウエイトリフティング専門部主催以外の大会については、大会プログラムと公式記録を添付すること。(全国高体連専門部宛送付)
(2)選考対象試合で下記の出場基準記録を上回った者を選考対象選手とし出場承認する。
階級   記録(kg)
48kg級  95
53kg級  105
58kg級  115
63kg級  120
69kg級  125
75kg級  130
+75kg級  130
(3)大会参加基準について(平成15年度全国委員会確認事項)
【ア】申し込みをする階級で、予選会記録が参加基準記録以上であること。
【イ】予選会の階級より、下の階級には申し込めない。
【ウ】上の階級に申し込む場合は、その階級の基準記録以上であること。
14 出場承認
(1)資格審査を全国高等学校体育連盟WL専門部で実施し、出場承認する。
(2)不承認者は、6月28日(水)までに申込責任者・学校に連絡する。
(3)出場承認者には連絡しない。
15 監督及び引率
(1)引率責任者は、校長の認める学校職員とする。
(2)監督は、校長が認める指導者とし、それが外部指導者の場合は傷害・賠償責任保険(スポーツ安全保険等)に必ず加入することを条件とする。
ただし、各都道府県における規定があり、引率・監督者がこの基準により限定された範囲内であればその規定に従うことを原則とする。


全国男子中学生選手権大会

事務局2017年5月24日 23時43分

平成29年度 第31回全国男子中学生ウエイトリフティング選手権大会
平成29年度 第16回全国女子中学生ウエイトリフティング選手権大会
実施要項

1 主催 公益社団法人 日本ウエイトリフティング協会  北國新聞社
2 共催 珠洲市  珠洲市教育委員会  珠洲市体育協会
3 後援
 石川県教育委員会・公益財団法人石川県体育協会
 北陸放送・テレビ金沢・能越ケーブルテレビ
4 主管
 石川県ウエイトリフティング協会
5 期日
 平成29年8月23日(水)〜8月24日(木) [ 2日間 ]
6 会場
 珠洲市健民体育館
 所在地  石川県珠洲市野々江町セ17−1
 連絡先  0768−82−5100

7 階級
  男子:50kg級・56kg級・62kg級・69kg級・77kg級・85kg級・94kg級・+94kg級の8階級
  女子:44kg級・48kg級・53kg級・58kg級・63kg級・69kg級・75kg級・+75kg級の8階級
8 競技種目 規定2種目(スナッチ・クリーン&ジャーク)
9 競技方法
平成29年度(公社)日本ウエイトリフティング協会制定の競技規則による。
ただし、抽選は主催者側による責任抽選とする。
試技時間は30秒とし、連続試技は1分30秒とする。
※ 新記録挑戦試技の場合は、30秒付加とする。(ただし、大会記録は除外とする。)
10 日程
8月23日(水)  
10:00〜  監督審判会議珠洲市ウエイトリフティング場
11:00〜開会式                 選手紹介 珠洲市健民体育館
                             珠洲市野々江町セ17−1
                             TEL0768−82−5100

  階級           検量開始時間 競技開始時間 検量場所
  男子   50kg級     12:00    14:00     珠洲市健民体育館内
  女子   44kg級     13:00    15:00 
  男子   56kg級     14:00    16:00
8月24日(木)
  階級           検量開始時間 競技開始時間 検量場所
  女子   48kg級     7:00     9:00      珠洲市健民体育館内
  男子   62〜69kg級   8:30    10:30
  女子   53kg級     10:00    12:00
  男子   77〜 +94kg級 11:30    13:30
  女子   58〜 +75kg級 13:00    15:00
  閉会式          16:30〜  

※ 参加人数により、日程を変更する場合もあります。 (変更する場合は、事前に周知します。)

11 使用バーベル
 (公社)日本ウエイトリフティング協会公認バーベルとする。
12 参加資格
(1)(公社)日本ウエイトリフティング協会に平成29年度登録を完了した者。
(2)学校教育法第1条に定められた学校に在籍する生徒及びそれに準ずる学校に在籍する生徒であること。
(3)本競技会のトレーニング経験が1年以上あること。
(4)採点制競技会において85点以上獲得した者。
(5)支部協会の推薦のある者。
(6)参加に際して、在学中学校長及び保護者の承認のある者。
(7)上記(6)項について、特別な申請があった場合、参加及び成績について事前に協議する。

13 表 彰
(1)個人対抗選手権
  各階級のトータル、第1位から第3位までにメダルを、賞状は第1位から6位までに授与する。

14 参加料
(1)金   額   1名 : 3,000 円(傷害保険料含む)
(2)納入方法下記口座あて銀行振込みすること。
   銀行名      北國銀行  珠洲支店  
   種別・口座番号  普通預金口座  7847
   口座名 全国中学生選手権大会実行委員会 事務局長 嶽 桂輔
   ゼンコクチュウガクセイセンシュケンタイカイジッコウイインカイ ジムキョクチョウ ダケ ケイスケ

15 参加申込
 所定の用紙を2部作成し、下記@A宛てに各1部送付してください。
 また、A宛てには、大会参加料の振込書の写しも同封してください。
 なお、大会参加料の領収書を必要とされる場合は、領収書宛名を記載したものをA宛てに同封してください。
 可能な支部は、日本協会のホームページから申込書をダウンロードし、石川県協会にEメールにて送信してください。
 なお、Eメールで石川県協会に送信した場合でも、下記の2か所に支部協会長印を押印した申込書を郵送してください。


(1)参加申込書の申込責任者は、都道府県会長とする。
  @〒150-8050東京都渋谷区神南1-1-1
   岸記念体育会館内
   (公社)日本ウエイトリフティング協会事務局
   (上記連絡先 TEL 03-3481-2359)
   (上記連絡先 FAX 03-3481-2394)
  A〒927-1213石川県珠洲市野々江町6-1
   珠洲市立緑丘中学校内
   全国中学生選手権大会事務局 浅田 浩伸 宛て
   (上記連絡先 TEL 0768-82-0250)
   (上記連絡先 FAX 0768-82-3199)
(2)申込締切日平成29年6月30日 (金) 午後5時 必着

16その他
(1)参加人数により競技日程を変更する場合があります。申込締切後、参加資格の確認及び抽選を行い、必要があれば日程の調整をいたします。日程の変更があった場合は監督宛
てに速やかに連絡いたします。
(2)申込後の階級の変更はできません。
(3)競技中における選手の傷病事故及び宿舎・昼食による食中毒については、主催者側で応急の処置はしますが、その後の責任は主催者・主管・後援側では負いません。
(4)参加料は、いかなる事由でも返金しません。
(5)宿泊・弁当の申し込みについては、別紙により、取り扱い業者に直接申し込み願います。


平成29年度審判申請の受付・審議日程について

事務局2017年5月24日 19時39分

日本協会より平成29年度審判申請の受付・審議日程について連絡がありましたので、お知らせいたします。



申請期日    審判委員会     理事会承認
 5月15日  全日本選手権     6月
 7月31日  メール審議      9月
11月15日  全日本社会人    12月
 2月28日  全日本ジュニア    3月

http://www.pref.gunma.jp/07/y71g_00001.html

第35回全日本マスターズウエイトリフティング競技選

事務局2017年5月23日 23時51分

第35回全日本マスターズウエイトリフティング競技選手権大会実施要項
(2018年世界マスターズ・マスターズワールドカップ代表選考会)
1)主催 公益社団法人日本ウエイトリフティング協会
2)主管 新潟県ウエイトリフティング協会
3)後援 公益財団法人新潟県体育協会・津南町・津南町教育委員会・津南町体育協会
4)期日 平成29年8月17日(木)・18日(金)・19日(土)・20日(日)4日間
5)会場 ニュー・グリーンピア津南体育館
     〒949−8313
     新潟県中魚沼郡津南町大字秋成12300
     TEL 025−765−4611
     最寄駅 JR上越新幹線越後湯沢駅東口出口→タクシー約50分
     関越自動車道塩沢石打ICから国道353号線から117号線約33km約50分
6)階級
 「男子」56・62・69・77・85・94・105・+105kg級 (8階級)
 「女子」48・53・58・63・69・75・90・+90kg級   (8階級)
7)種目 規定2種目 (スナッチ ・ クリーン&ジャーク)
8)競技方法
  平成29年度公益社団法人日本ウエイトリフティング協会制定の競技規則による。
  ただし選手紹介は行わない。
9)区分(男女共)
W・M85 85歳以上の者(1932年12月31日以前生まれ)
W・M80 80歳以上84歳までの者(1933年1月1日以降1937年12月31日以前生まれ)
W・M75 75歳以上79歳までの者(1938年1月1日以降1942年12月31日以前生まれ)
W・M70 70歳以上74歳までの者(1943年1月1日以降1947年12月31日以前生まれ)
W・M65 65歳以上69歳までの者(1948年1月1日以降1952年12月31日以前生まれ)
W・M60 60歳以上64歳までの者(1953年1月1日以降1957年12月31日以前生まれ)
W・M55 55歳以上59歳までの者(1958年1月1日以降1962年12月31日以前生まれ)
W・M50 50歳以上54歳までの者(1963年1月1日以降1967年12月31日以前生まれ)
W・M45 45歳以上49歳までの者(1968年1月1日以降1972年12月31日以前生まれ)
W・M40 40歳以上44歳までの者(1973年1月1日以降1977年12月31日以前生まれ)
W・M35 35歳以上39歳までの者(1978年1月1日以降1982年12月31日以前生まれ)
10)参加資格
 (1)平成29年度公益社団法人日本ウエイトリフティング協会に新規登録予定の者。
 (2)平成28年度公益社団法人日本ウエイトリフティング協会登録選手であり、かつ平成29年度継続登録予定の者。
 (3)1982年12月31日以前に生まれた者。
11)日程
 期日     日程   備  考
8月17日(木)10:00〜 JWAマスターズ委員会競技会場会議室
        11:00〜 審判・監督会議・都道府県マスターズ委員会〃
        15:00〜 M75・M80・M85〜競技開始     
             競技終了後、審判講習会を実施会議室
8月18日(金)10:00〜 M70(70〜74)競技開始競技会場
        12:00〜 M65(65〜69)競技開始(予定)
        15:00〜 M60(60〜64)競技開始(予定)
8月19日(土)10:00〜 M55(55〜59)競技開始競技会場
        12:00〜 W全力テゴリー(女子) 競技開始(予定)
        14:00〜 M50(50〜54)競技開始(予定)
        16:30〜 M45(45〜49)競技開始(予定)
8月20日(日)10:00〜 M40(40〜44)競技開始競技会場
        12:30〜 M35(35〜39)競技開始(予定)
※参加人数により日程を変更することがあります。
12)表彰 各区分各階級トータル3位までにメダルを、6位までに賞状を授与する。
13)参加料
 (1) 金 額1人 10,000円(傷害保険料を含む)
 (2) 納入方法下記の口座あて銀行振込すること。
 (3) 振 込 先第四銀行    大形支店
 (4) 預金種目普通預金
 (5) 口座番号1553134
 (6) 名義人 第35回全日本マスターズ選手権大会 事務局
14)参加申込申し込み方法は、次のとおりとする。
  可能な支部は、公益社団法人日本ウエイトリフティング協会のホームページから申込書をタウンロードしメールにて添付送信してください。
  メールアドレス weightkojima0125@gmail.com (小嶋 栄二 address)
  メールで送信した場合も下記の2箇所にはコピーを郵送すること。
 (1)申込責任者は、各都道府県協会長とする。

 (2)所定の申込用紙を2部作成し、下記あてに送付する。(男子 様式1、女子 様式2)
同時に@宛てに大会参加料の振込用紙の写しを送付すること。

  @ 〒959−1503
新潟県南蒲原郡田上町原ケ崎新田2016−3  小嶋 栄二
連絡先携帯(小嶋) 090−4829−2774FAX 0256−57−5477


  A 〒150−8050
東京都渋谷区神南1−1−1 岸記念体育会館内
公益社団法人 日本ウエイトリフティング協会 事務局宛
連絡先TEL 03−3481−2359FAX 03−3481−2394

(3)申込締切期限  平成29年 7月7日(金)午後5時必着

15)その他
 (1) 本大会の成績を、2018年 世界マスターズ大会(スペイン・バルセロナ)日本代表選手の選考の資料とする。
 (2) 競技中における選手の傷病事故については、主催者側で応急の処置はするが、その後の責任は主催・主管とも負わないものとする。
 (3) 参加料はいかなる事由でも返金しない。
 (4) 本大会は主管協会の負担軽減のため「自主運営」を目指しています。
    出場階級以外での審判のご協力を例年通り、お願いします。
 (5) 公益社団法人日本ウエイトリフティング協会では、本年度も賛助会員を募集しています。
  マスターズの選手の方々にもこの趣旨をご理解いただき、賛助会員への入会をお願いいたします。
 (6) 開会式・閉会式は実施いたしません。
 (7) 宿泊・弁当については、別紙ご案内のとおり対応をお願いします。
 (8) 競技会場内は、土足禁止ではありませんが、運動靴を準備いただけると有り難いです。
 (9) 8月17日(木)競技終了後、「審判講習会」を行います。詳しくは、JWAから後日発送される
   各支部協会あての案内文書をご確認下さい。

プログラムの広告協賛について(お願い)

事務局2017年5月16日 0時17分

平成29年度関東ウエイトリフティング選手権大会開催に伴うプログラムの広告協賛について(お願い)

謹啓 時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
平素より、スポーツの振興にご支援とご協力を賜り、心より感謝申し上げます。
 さて、このたび日本のウエイトリフティング界の将来を担う選手が関東各都県から集う、第61回関東ウエイトリフティング選手権大会を平成29年8月19日(土)・20日(日)の2日間、ヤマト市民体育館前橋において開催することになりました。
本大会は、関東各都県で行われる予選会を経て、関東の最高の実力者を集めた大会であります。この大会の出場者が、全日本の中心選手となり、オリンピック等の国際舞台へ出場しております。是非大会を成功のうちに終了させたいと念願いたしております。
 しかし、大会を円滑に遂行するためには、多額の開催費を見込まなければならず、その捻出に苦慮し、各関係方面にご支援を依頼申し上げているところであります。
 つきましては、どうかこの事情をご賢察のうえ、斯道奨励と大会の趣旨にご賛同いただき、プログラム協賛賜りますよう特段のご高配をお願い申しあげます。
                         謹白
               記
1 大会名 平成29年度第61回関東ウエイトリフティング選手権大会
2 体裁部数 広告協賛 プログラム広告  A4版 スミ色
3 部数 300部
4 掲載額 裏表紙       10万円
      表紙裏・裏表紙裏  各5万円
      1ページ       4万円
      1/2ページ     2万円
      1/4ページ     1万円
      1/8ページ     5千円
5 申込締切 平成29年7月13日(木)
6 広告配列 当方にお任せいただきます
7 申込先
 〒378−0111
 群馬県利根郡川場村萩室114
 第61回関東ウエイトリフティング選手権大会事務局 宛
 TEL&FAX 0278−52−2485
 E−Mail gunmaweightlifting@outlook.jp 
8 協賛金振込先 
 (1)金融機関からの振込
    群馬銀行 沼田支店 普通預金
    No,1633345
    第61回関東ウエイトリフティング選手権大会
    事務局 吉野 一則
 (2)郵便局からの振込(振込用紙をお使いください。)
    郵便振替口座記号番号
    00160−5−790697
    群馬県ウエイトリフティング協会

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群馬県のウエイトリフティング情報を中心に発信しています。
管理人
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