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2017年10月12日 17時34分03秒 (Thu)

【サッカー】日本代表、W杯抽選会での「ポット分け」が判明!スペインはなんと…

1: サカまとnews 2017/10/11(水) 19:36:12.81 ID:CAP_USER9
各地で行われた2018年ワールドカップに向けた予選。

最終日となった南米や北中米・カリブ海地域では、チリ代表やアメリカ代表が本戦出場を逃すという波乱があった。

この10月の時点でワールドカップ出場が決まっているのは23ヵ国。

残りの9ヵ国はアフリカ予選とヨーロッパ予選のプレーオフ、大陸間プレーオフによって決定する。

そこで気になるのは、「12月に行われる本大会の組み合わせ抽選会で日本がどの組に入るか」ということ。

今大会でも各グループの実力差を均等にするため、32チームがまず4つのポットに分けられ、そこからドローが行われる。

従来のポット分けは大陸連盟の区別を意識したものであったが、今回はFIFAランキングをより重視したものになる。

具体的に言うと、ポット1には開催国であるロシア+出場チームのうちFIFAランキングの上位7ヵ国が入り、ポット2は同ランキングの8位から15位のチームが、ポット3は16位から23位のチームが、ポット4は24位から32位のチームがそれぞれ入る。

このポット分けは10月16日(月)に発表されるFIFAランキングによって決定する。

しかし10月の代表戦は終了になったたため、非公式ではあるが出場国および出場の可能性を残すチームの一応のポイント数が明らかになっている。

今回は『We Global Football』が算出したこのFIFAランキングのポイントをもとに、ポット分けの行方を見ていきたい。

出場が決定している23ヵ国と出場の可能性を残している18チーム、計41チームの獲得ポイントを上から順番に並べてみる。

0. ロシア代表(563)
1. ドイツ代表(1631)
2. ブラジル代表(1619)
3. ポルトガル代表(1446)
4. アルゼンチン代表(1445)
5. ベルギー代表(1333)
6. ポーランド代表(1323)
7. フランス代表(1226)

=======================

8. スペイン代表(1160)
* ペルー代表(1159)
* スイス代表(1134)
9. イングランド代表(1116)
10. コロンビア代表(1095)
* イタリア代表(1065)
11. メキシコ代表(1060)
12. ウルグアイ代表(1034)
* クロアチア代表(1012)
* デンマーク代表(1001)
13. コスタリカ代表(942)
14. アイスランド代表(920)
* 北アイルランド代表(889)
* スウェーデン代表(872)
* アイルランド代表(866)
* チュニジア代表(839)
16. エジプト代表(818)
* セネガル代表(814)
17. イラン代表(784)
* コンゴ民主共和国代表(751)
18. セルビア代表(748)
* ナイジェリア代表(721)
* オーストラリア代表(714)
19. 日本代表(711)
* ギリシャ代表(681)
* モロッコ代表(679)
20. パナマ代表(670)
* ブルキナファソ代表(639)
* コートジボワール代表(600)
21. 韓国代表(588)
22. サウジアラビア代表(576)
* カーボベルデ(568)
* ホンジュラス代表(492)
*南アフリカ代表(472)
* ニュージーランド代表(256)

※非公式のデータ
※小数点以下の数字により、ポイント数は若干前後する可能性がある
※冒頭の数字は出場が決まっているチームのポイントを並べた時にもの
※冒頭に*の付いている国は出場に可能性を残すチーム

今回の組み合わせ抽選会では、ヨーロッパ以外では同じ連盟のチームが同一のグループに入る可能性は排除されており、そのヨーロッパでも同一グループで最大のチーム数は「2」となっている。

ハイチに引き分けた日本のポイントは711。これは出場を決めている23ヵ国の中では上から19番目となる。

引用元: ・【サッカー】日本代表、W杯抽選会での「ポット分け」が判明!スペインはなんと…





1: サカまとnews 2017/10/11(水) 19:36:12.81 ID:CAP_USER9
各地で行われた2018年ワールドカップに向けた予選。

最終日となった南米や北中米・カリブ海地域では、チリ代表やアメリカ代表が本戦出場を逃すという波乱があった。

この10月の時点でワールドカップ出場が決まっているのは23ヵ国。

残りの9ヵ国はアフリカ予選とヨーロッパ予選のプレーオフ、大陸間プレーオフによって決定する。

そこで気になるのは、「12月に行われる本大会の組み合わせ抽選会で日本がどの組に入るか」ということ。

今大会でも各グループの実力差を均等にするため、32チームがまず4つのポットに分けられ、そこからドローが行われる。

従来のポット分けは大陸連盟の区別を意識したものであったが、今回はFIFAランキングをより重視したものになる。

具体的に言うと、ポット1には開催国であるロシア+出場チームのうちFIFAランキングの上位7ヵ国が入り、ポット2は同ランキングの8位から15位のチームが、ポット3は16位から23位のチームが、ポット4は24位から32位のチームがそれぞれ入る。

このポット分けは10月16日(月)に発表されるFIFAランキングによって決定する。

しかし10月の代表戦は終了になったたため、非公式ではあるが出場国および出場の可能性を残すチームの一応のポイント数が明らかになっている。

今回は『We Global Football』が算出したこのFIFAランキングのポイントをもとに、ポット分けの行方を見ていきたい。

出場が決定している23ヵ国と出場の可能性を残している18チーム、計41チームの獲得ポイントを上から順番に並べてみる。

0. ロシア代表(563)
1. ドイツ代表(1631)
2. ブラジル代表(1619)
3. ポルトガル代表(1446)
4. アルゼンチン代表(1445)
5. ベルギー代表(1333)
6. ポーランド代表(1323)
7. フランス代表(1226)

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8. スペイン代表(1160)
* ペルー代表(1159)
* スイス代表(1134)
9. イングランド代表(1116)
10. コロンビア代表(1095)
* イタリア代表(1065)
11. メキシコ代表(1060)
12. ウルグアイ代表(1034)
* クロアチア代表(1012)
* デンマーク代表(1001)
13. コスタリカ代表(942)
14. アイスランド代表(920)
* 北アイルランド代表(889)
* スウェーデン代表(872)
* アイルランド代表(866)
* チュニジア代表(839)
16. エジプト代表(818)
* セネガル代表(814)
17. イラン代表(784)
* コンゴ民主共和国代表(751)
18. セルビア代表(748)
* ナイジェリア代表(721)
* オーストラリア代表(714)
19. 日本代表(711)
* ギリシャ代表(681)
* モロッコ代表(679)
20. パナマ代表(670)
* ブルキナファソ代表(639)
* コートジボワール代表(600)
21. 韓国代表(588)
22. サウジアラビア代表(576)
* カーボベルデ(568)
* ホンジュラス代表(492)
*南アフリカ代表(472)
* ニュージーランド代表(256)

※非公式のデータ
※小数点以下の数字により、ポイント数は若干前後する可能性がある
※冒頭の数字は出場が決まっているチームのポイントを並べた時にもの
※冒頭に*の付いている国は出場に可能性を残すチーム

今回の組み合わせ抽選会では、ヨーロッパ以外では同じ連盟のチームが同一のグループに入る可能性は排除されており、そのヨーロッパでも同一グループで最大のチーム数は「2」となっている。

ハイチに引き分けた日本のポイントは711。これは出場を決めている23ヵ国の中では上から19番目となる。

引用元: ・【サッカー】日本代表、W杯抽選会での「ポット分け」が判明!スペインはなんと…


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