地域密着型エリア広告配信リクルートの地域密着型広告ドコイク?アドネットワーク Ads by ドコイク?[無料でホームページを作成] [通報・削除依頼]
[無料でホームページを作成] [通報・削除依頼]

会員開発委員会

会員開発委員会所信

img_20161229-151654.jpg

混沌とした不安な世の中において、我々は何をすべきでしょうか?
まず今一度それを自らに問いかけることが必要になると思います。

混沌とした世の中をガラガラポンとぶっ壊してみる、そのためにはまず動き回り、高い理想を掲げ、常に挑戦する気持ちを持ち続け、それを発信し、たとえ失敗したとしてもまた挑戦しトライアンドエラーを繰り返し、困難を突破していく、そんな強靭な精神力、行動力が求められます。これらをいつも実践していくのはしんどいことかもしれませんが、それこそが「人間力」だと思います。挑戦することは誰にでもその権利があり、そこには職業や性別、障がいの有無などは意味をなさなくなってきます。そこに必要なのは強靭な精神を持った「人間力」だと考えます。TEAM挑戦はいつでも挑戦し、行動し、発信する高い「人間力」を形成し育む組織となる必要があります。
 
委員会の取り組むべきこと

・これからTEAM挑戦の一員となっていく会員に対して、TEAM挑戦の基本理念、基本方針、活動概要について掘り下げて考える場を設ける。
最終的にどうしたら基本理念である「笑顔あふれる地球の創造」ができるか。
 
これらを自分自身の言葉で表現できるまで議論し、一人ひとりの身体の中に浸透させていきます。
具体的には、そのマインドを共有し新規メンバーの言葉で「TEAM挑戦の掟(おきて)」を編纂し、正会員、理事と協議のうえ、正式な「TEAM挑戦の掟(おきて)」の作成をしたいと思います。
  • 新規会員獲得のための訪問、打ち合わせ
  • 新規会員に対する研修(心構え、その他行動指針など)
  • 研修期間中に面談などを通して適性を判断、所属する委員会を打診する。
  • 研修期間と委員会所属との間の橋渡し
<事業計画>
  1. 新規会員に対し随時入会までと入会後のフォロー
  2. 新規入会会員との懇親会(入会、承認の翌月中に一度)
  3. 新規入会者が参加する定例会を実施し「TEAM挑戦の掟」議論を通じて(同期でまとめる)当事者意識の向上を図る。
  4. 3か月経過後、面談→所属委員会を打診、委員会との橋渡し
  5. 3ヶ月から5ヶ月経過後、3ヶ月区切り入会者で学んだことを実践できるようアカデミアセミナーを開催する。(2017年4月、7月、10月)
  6. 準会員から正会員への移行を随時推進する。
  7. 2017年 新規会員目標40名
NPO法人 TEAM挑戦
​会員開発委員長 澤井完治