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2013年02月 のアーカイブ

2013年2月28日 23時50分09秒 (Thu)

疲れた……

いやぁ〜〜。今日は、友達と一日中遊びまくってました……。



おかげ様で、へとへとです……。



で。




そのへとへとの体に鞭を打って、絵をずっと描いてました。





えぇ、グレンコスのアビの絵です。





いやねぇ。なんかねぇ。


今回もねぇ。





スンゲェ〜〜〜凝っちゃってます。




だから、スンゲェ〜作業が難航しています。




まぁ……そこそこ期待してて下さい。




では、今日はこの辺で〜〜〜。









2013年2月27日 22時39分39秒 (Wed)

時期遅しバトン

あああああああああああああああああああ。



書く事が無い。



よし!


京都に行こう!!






















ってのは、嘘でバトンやります〜〜。





しかも、バレンタインのバトン……。

時期悪いくね?っていうツッコミはダメよん。



では、どうぞ。


〜バレンタイン新境地バトン〜

まずはオリキャラを数字にあてはめて下さい!奇数に男性、偶数に女性に入れましょう。
恋愛要素を無理矢理ギャグにしちゃっても構いません!

1アルク
2リリン
3プルト
4ミチル
5ジルコ
6ブリエル
7クロくん(勝手に特別出演)
8シラヴィス


ではスタートです★


・チョコレートが欲しい(ジルコ)は(ミチル)に色々伺ってみました。さて、どんな雰囲気に…?

ジ「やぁ。ミチル少佐殿。君、今度のバレンタインは誰かにチョコあげるのかい?」

ミ「えぇ。今、おじいちゃんのために、手作りチョコを作ってる最中です」

ジ「へぇ、カネクマも良い孫を持ったもんだね。他には、あげないのかい?」

ミ「他ですか?そうですね。同じ部隊の男性には、義理をあげるつもりですけど……」

ジ「それ以外は?」

ミ「それ以外……ですか。それ以外は無いです」

ジ「そっか……。無いのか……」

ミ「あの……もしかして、欲しいんですか?」

ジ「え!?い、イヤまさか、そんな……。僕はただ元帥として、部下のそういう事情を把握しておこうという思いでしてね……」

ミ「あげましょうか?手作りチョコ」

ジ「え。い、いいの?」

ミ「はい。一個千円でどうです?」

ジ「せ、千円!?き、君、お金取る気なのかい!?」

ミ「当たり前です。おじいちゃんの分と余分に作るんですから。乙女のチョコは手間賃高いですよ。それに、千円で男の名誉が獲得できるんだから安いじゃないですか」

ジ「そ、そうなのかぁ……。う〜ん……。じゃあ……千円で買うよ」

ミ「まいど!」



・(ブリエル)は(クロくん)に早速チョコレートを渡してみました。果たして反応やいかに?

ク「わぁ、ありがとうございます!僕、ブリエルさんからチョコ貰えてうれしいです」

ブ「喜んでもらえれ嬉しいわぁ。そのチョコ、物凄く手間暇かけてつくったのよ。さっそく食べてみて」

ク「じゃあ、お言葉に甘えて……」

ブ「どう?お味は」

ク「とっても美味しいですよ、このチョコ!甘さ控えめで、ほんのり紅茶の味がして、まったりとして、なんだか眠く……ん?」

ブ「あら。どうしたの?何だか、眠たそうね」

ク「そ、その……なんだか、急に眠く……なって……。あれ、おかしいな……」

ブ「ふふふ。何もおかしくないわよ、クロくん。全部、このブリエルお姉さんに任せなさい……」

ク「え……ちょ……ブリエルさん……。それは……ダメ……」

※あとは各自のご想像にお任せします。



・(シラヴィス)は(アルク)のためにチョコレートをたくさん買ってきました。しかし(アルク)の手にはたくさんのチョコレートが…

シ「ふん。凄い数のチョコだな」

ア「うへへへ。そうなんだよねぇ。なんやかんやいって、俺ってモテるからさぁ。やっぱ白い箱は、甘いマスクって事だよなぁ〜〜」

シ「デレデレしやがって……」

ア「ところで。お前、何でこんな所にいるんだ?」

シ「偶々、通りかかっただけだ……」

ア「ん?なんかお前、不機嫌だな。どうした?」

シ「どうもしてない……」

ア「どうもしてないわけないだろ。ほれ、話してみ。俺とお前の仲なんだからさ。話しちまえよ」

シ「うるさい!!その減らず口閉ざさないと、お前を叩き切るぞ!!」

ア「は……はい……」



・(リリン)は(プルト)にブランドのチョコレートをプレゼント。しかし(プルト)は手作り派だった様で…

プ「やっぱさぁ〜〜。チョコは値段より愛情なんだよなぁ〜」

リ「ヤニ臭い40代のおじさんが、偉そうなこと言わないでください。貰えるだけでも、奇跡なんですから」

プ「かぁ〜〜。相変わらず言う事キッツイねぇ、リリンちゃん」

リ「ぶつぶつ文句言わないで、さっさと受け取ってください。チョコ貰えなくて悲しむといけないから、わざわざブランドチョコを買ってきてあげた私の親切心を踏みにじる気ですか?」

プ「へい、へい。分かりましたよ。ったく、愛情がねぇな」

リ「馬鹿馬鹿しい」


・(シラヴィス)が(クロくん)に一生懸命作った手作りチョコレートを渡しますが、(クロくん)は(プルト)のブランドチョコレートを羨ましがっています。

シ「なんだ。お前、プルト殿が持ってるチョコが欲しいのか?」

ク「え、い、いや……その……。僕、貧乏だから、高級チョコとか憧れてて……」

シ「なら、私のチョコを彼に渡して交換して貰うといい」

ク「え……。いいんですか?交換して……」

シ「構わん。それはもうゴミ同然だからな……」

ク「は、はぁ……」


・(ミチル)は(アルク)に、日頃のお礼として唐辛子60%のチョコレートをプレゼント。お味はいかが?

ア「か、辛ぁ!?なんだ、このチョコ」

ミ「えへへへ。唐辛子60%の特製チョコですよぉ。お味はいかが?」

ア「お味もクソもあるか!!み、水くれ!!」

ミ「なんか、イマイチ苦しんでるように見えませんね。箱被ってるから……」

ア「はぁ……はぁ……。このクソチビが……。明日の身体測定、楽しみにしておけよ……」

ミ「え……!?ちょ……それ、どういう意味ですか?」

ア「さぁ〜ね。アルクさんにも、良く分かんないなぁ〜」

ミ「大佐!?何する気なんですか!?私の身長縮める的な事考えてんですか!?」

ア「まぁ……。明日になれば、全部分かるからさ。いいじゃん」

ミ「よくなぁああい!!」


・(ブリエル)は(ジルコ)にカカオ豆をあげるという斜め上の行動に出ましたとさ。

ジ「……豆かい?」

ブ「えぇ、豆です」

ジ「これは、その……。チョコじゃなくて、カカオ豆かい!!ってツッコみをした方がいいのかな?」

ブ「いえ。しなくて結構です。チョコは糖分が高いので、元帥のような高年齢者には毒です。ですから、医者としての真心という意味で、カカオ豆をあげたんです。別に、ボケてませんよ」

ジ「あ……。そうなの……」


・(クロくん)と(リリン)はチョコレートケーキをメインにパーティを開催!豪華です★

ク「その……。僕なんかをパーティーに誘ってくれて、ありがとうございます」

リ「お礼を言うのは、こちらの方よ。この前、お偉いさんに貰ったチョコレートケーキがやっと処分できて助かったわ」

ク「え……。ていうことは、僕は残飯処理……」

リ「まぁ、そうなるわね」

ク「……」

・(ミチル)は(プルト)にチョコレートを欲求してみました。

ミ「あ。それ、むちゃくちゃ高いチョコじゃないですか。いいなぁ、欲しいなぁ」

プ「おいおい。これは俺の数少ない戦利品だぞ」

ミ「へぇ〜〜。そう言われると、余計に欲しくなるなぁ。他人が一番大事にしてる物を盗んだ時程、痛快な事ってないですからねぇ……」

プ「こいつ……まだ足洗ってないな……」

・(シラヴィス)と(リリン)は二人仲良くチョコフォンデュ!

シ「はぁ……。今日は最悪だ……」

リ「まぁ、元気だして下さい。あんなゴミ箱のことなんか忘れましょう。ほら、イチゴたくさんありますよ」

シ「うん……」

・(アルク)と(ジルコ)と(プルト)は(ブリエル)から余った義理チョコレートを貰えました。やったね!

ア「うぅ〜む。なんか、素直に喜べんぞ」

プ「あ?なんでよ」

ア「なんたって、奇人ブリエルのチョコだからな。訳の分からん薬が、仕込まれてかもしれん」

ジ「まっさかぁ〜〜。彼女に限って、そんなこと……」

ア「ったく、お前は相変わらず能天気だな。奴は、解剖大好き人間だって自負してるんだぞ!!このチョコ食ったら最後、次の日の朝はホルマリンで満たされた瓶で迎える事になるぜ」

ジ「でも……。その危険は、君だけだろ?僕らには関係ない話さ」

プ「あ。でも、ブリエルの奴、俺の体見て、素敵な筋肉ですね。一度、詳しく見てみたいっていったからなぁ……。以外と、俺たちも標的かも……」

ジ「……」

ア「まぁ、アレだ。触らぬ神に祟りなしだ。そこらへんに、こっそり捨てよう」

お疲れさまでした!回したい方は指定をどうぞ。

じゃあ、オリキャラが多いとまとsに。


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あぁ、意外と疲れた。

そして、意外と楽しかった。



では、今日はこの辺で〜〜。

2013年2月26日 23時04分34秒 (Tue)

さて……と。

最近、結構な頻度でお絵かきしている阿骨打。



やっぱ、長い休みはええね。

ゆっくり、絵が描けるもん。




ところで。


実は、今リクエストが一つ未消化でして。



えぇ、そうです。



とまとsの「グレンコスをした阿骨打のオリキャラ」が、まだ未消化なのです。

(正確には、阿骨打が勝手に「描きます!」って言ったんですけどね)





で、コスさせるキャラですが、手堅くアルクに………………







っていうのは、もうツマラナイ。



アイツ、何着せても似合うからなぁ……。


アイツの「あ。なんか似合うよ」っていう件はもういいや。
もう、お腹一杯です。




てな訳で。



小説内でアルクと対照的な位置にあり、そしてアルク並みにそこそこ人気があったあの人を……。




「アビ」に、グレンコスをさせたいと思います。

※アビが分かんないって言う人は、キャラ辞典を見ようぜ(笑)




ぶっちゃけ、似合うかどうか、かなり怪しいです。


でも、そこは阿骨打パワーで何とかしますぜ!!



こんな石の裏でワシャワシャしてるダンゴムシのような阿骨打を応援してくれてるとまとsのために……阿骨打、頑張るぜ!!





では、今日はこの辺で〜〜〜。

2013年2月25日 23時45分37秒 (Mon)

良いもの二つ

はい。


今日の大会結果発表。

午前のダブルスの部は……まぁ、アカンかったわ。


で、午後のシングルスブロック別リーグ戦の部の結果は……。




見事優勝して、米2キロ貰ってきました。




まぁ、今回はラクショーでした。

例えるなら、エヴァ劇場版で二号機が量産型をボッコボコにしてるシーン並みにです。(勿論、途中で反撃食らって、内臓食われるって件は無いですよ)




で。



家に帰ってきたら、更に嬉しいプレゼントが!!



何ととまとsのイラストが、提示版に投稿されていたのですヨ!!

しかもスンゲェ〜〜可愛いブリエル姐さんの絵っていうね。

思わず、素で「可愛ええ!?」って言ってしまいましたヨ!!

あの絵は、阿骨打のブリエル姐さんより素敵ですね〜〜〜。

恐るべし、とまとs!!



さて。そんなとまとsの絵を受けて……。


〜ブリエルさん、アルクさんに質問。とまとsの絵を見て、どう思いましたか?〜








どうやら、お二人とも気に行ったようです。



では、今日はこの辺で〜〜〜。

2013年2月24日 23時14分08秒 (Sun)

明日は、大会よん。

明日は大会です。


しかも、またダブルスの大会です。


しかも、しかも、親子でダブルスに出ます。





阿骨打の弟子でもある母親と、ダブルスを組んで出ます。





「親子だから、きっと最強ペアだね」って思いますが……。





そんなこたぁ無いのよ、コレが。





ぶっちゃけ、あまり良くない。


以前に一回出たのですが、そん時はもう惨敗でした。


「二度と組むか!!」って思ったくらいです。



でも、あまりにも組んでほしいってしつこいので、泣きの一回で組む羽目になりました……。



あ〜〜〜あ。


明日も勝てるかどうか、かなり不安だなぁ〜〜〜。





てな訳で、明日は良い結果をブログに書けることを祈るばかりです。




では、今日はこの辺で〜〜〜〜。




追記


とまとs〜〜。是非アルクたんを描いて〜〜〜(・∀・)






プロフィール

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ニックネーム
ポン介
性別
野郎
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内緒
生年月日
内緒
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そこらへん
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新社会人
自己紹介
小説書いたり、絵を描いたり、たまにアニメ作ったりします。
毎日更新を心がけております。

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