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        『お店屋さんの繁盛店アイデア』
アイデア捻って繁盛店にしましょう!!
(注:本記事はあちこち受け売りや寄せ集めです・・・)
 <今あるPOPを一工夫で売上3倍!?>
お店にはメニュー、ポスター、チラシ、ご案内、ワンポイント打ち出し、他、いろんなPOPあると思います。このPOPを一工夫すれば、売り上げ3倍!!なんてよくネットなんかで見ますよね。講習会とかノウハウ本とか。
確かにそうですよ。ただ文字だけ並んでても、はっきり言ってみる人、いません。やっぱ、写真があったり、カラフルだったりした方が目がいきますよね。だから、商売繁盛店目指すんなら、さっき言った講習会やノウハウ本他いろいろ勉強するのは大事だと思います。見た目にも美しく、ぱっと目が行くPOPつくりましょう。
で、折角できた自慢のPOP、ひと手間加えれば、さらに効果的になりますよ。自慢のPOPを文字通り光らせればいいんです。相乗効果で、絶対目立ちます。他より目立つ、他に差をつける、そのお手伝いが「エルトップ」はできます。逆に言うと、そのお手伝いができるのは「エルトップ」だけ。なんと言っても、0.3mmの極薄、超軽量光源ですから、他の光源では絶対できないことができてしまいます。「貴方のアイデア次第で無限の用途!」なんです。ではさっそく他にない、あなたのお店だけのPOPを作りましょう。そして文字どおり光らせましょう。
他が知らない今なら、貴方のお店だけがひときわ目立つはず

 たとえば spic_1870_1.gif

~ そのPOPにつきまして ~
【POPのアイキャッチって大事】
商品アピールの大切なポイントとして、具体的な状況場面(見て直観的に分かる)提示がありますよね。例えば今日のおすすめとして焼き鳥を売る時には、『焼き鳥と一緒に美味しそうにビールを飲んでいる人の写真』を掲載することで、「今夜のビールのつまみは、焼き鳥!!」」とイメージさせることができます。
酒のつまみとして直観的に連想してもらうことが写真1枚でできてしまいます。単純に「焼き鳥とビール」と掲載するのと、「焼き鳥、ビールを飲む人」を掲載するのとでは、どちらのアピール度が高いでしょうか?
多分後者のほうが目立ちますよね。人の顔というのは商品よりも目立ちます。ぱっと見たとき、「人の目は自然と人の顔に焦点が合うようにできているから」らしいです。つまり、アイキャッチとして『人の顔』は最高の素材となるわけです。
ですので、飲食店さんのPOP作成においては、状況場面の人の顔を素材に取り入れて見てください。で、そうしてつくったPOPをエルトップで光らせれば、ただでさえ光るPOPは人の目を引き付けますから、さらに相乗効果で、集客アップ、注目度アップ、売り上げ増加、ってわけです。
            
で、試しに作ってみた原稿が上です。(すみません、POP、全くど素人なので出来栄えは・・・・・)文字は私の手書きではなく、手書きフォントを拾ってきてワードで作成、焼き鳥の写真、ビール飲んでる人のイラストなんかもネットに素材がありますし、こんなイメージなら簡単にできますよね。今回作成時間は約20分。こんなんなら私の方がはるかに上手いという人多いと思いますけど。で、こういうワンポイント的なPOPつくり、それをエルトップで光らせればバッチリなわけです。こんなに簡単に光るPOPを実現する光源は極薄0.3mm、超軽量のシート光源「エルトップ」しかありませんよね、たぶん。

下の写真2枚は点灯時と消灯時の比較です。用紙はバックライトフィルムではなく、単なるコピー用紙です。それでもこれだけ綺麗に見えます。
ちなみに、この例ではエルトップを市販のアクリルフレームに挟んであるだけです。ledのような導光板とか反射板とかいった仕掛けは一切ありません。

                                                                               img_20130212-182419.jpgimg_20130212-182440.jpg

【POPの顧客視点アピールにキャッチコピーを】
「お店として、どういうこだわりが、味、ボリューム、素材などにあるのか、どういう人におすすめしたいのか?」
そんな特徴をピンポイントで紹介して欲しいです。その特徴がピンとくれば、価格よりも興味で注文してくれる可能性が高まります。そんな風なキャッチコピーも入れたいですよね。
「写真で引き付け→想像させる→価格で判断」から「写真で目を引き、⇒キャッチコピーで想像力を掻き立てる⇒そして価格で決める」という流れをつくり、より具体的なおすすめ品選択に誘導できれば最高ですよね。
そんな時もエルトップは強い味方としてお手伝いできると思いますよ。


【もちろん、設置場所、肝心ですよね】
お店が目立たないからといって、ただ大型の看板を設置すれば良いと考えていた方、いらっしゃいませんか。やっぱり設置場所が大事ですよねえ。いくらエルトップがお客様の目を引き、足を止める と言ったって、お客様から見えなければ、意味ないですもんねえ。自店への主動線からの引き込み方法と店前のお客様の様子を、再度再点検してみてはどうでしょうか? とくにセットバックの大きなお店は動線の研究大事ですよね。
エルトップは基本が屋内使用ですが、ELシートの紫外線対策(紫外線カットフィルム貼り付け等)とシート、インバータの防滴、防水対策をしっかりすれば、外でも大丈夫。なんといっても、A-1サイズで重量僅か500g足らず。機動性はバツグンですから色々なトライ(場所を色々変更してみて反応を確認するとか)も超簡単です。(ELシートはオプションで防水加工できます)
----------------------例えば------------------------
・とても美味しいお店がありました。ですがメインの道から少し奥まっているため入口がよく分からない。なので、まず店自体の存在を知って欲しい。そこで、店頭で店名とキャッチフレーズをエルトップで点滅させました。そしたらそれだけで、「あれ、何かあそこで点滅しているぞ」となって、お客様が取りあえずのれんをくぐって見る、までのアクションが増えたのです。結果的に実績として、エルトップを上手く使って売上2~3割UPの効果がでている事例も多くあります。
・窓に直貼りできる光源はエルトップだけです。人が通る道に面したガラス窓は最高のロケーションですよ。ここにエルトップを内側から貼ってみましょう。セロテープでパッとね

(ガラス貼り付けは、薄型LEDでも厚くて重くてだめでしょう。それ以前に蛍光灯式やLEDでは消防法で不可ですが)

上記とは別ですがFacebookにガラス貼り付け事例があります→spic_1913_1.gif 
(ガラス内側はそのままokですが屋外貼り付けは防水防滴対策が必要です)


【POPは集客のため、だけじゃないですよね】

POPは集客度アップ、注目度アップのため、が大きな目的ですが、もっと言えば、POPは伝えたい内容を周知するためにありますよね。で、例えば、お店で、お客様に気持ちよくお買いものをして頂くために、お店として事前に了解しておいて欲しい事もあると思います。例えばレジ袋。ちょっと前から話題ではありますが、無料のお店あれば有料のお店もありますよね。特にアナウンスや表示もなく無料だと思ってたら、レジで有料だと言われればちょっと違和感感じるお客さまもおられるのではないでしょうか。で、ついアルバイトのレジ係の人に一言いってしまうとか。特に人目に見せたくないような買い物で、無料が当たり前と思い込まれてるようなもの、お互いいやですよね。だったら入口とかその他目につくところに目につくように「誠に申し訳ございませんが、当店ではレジ袋を有料とさせていただいております」とか一言目立つPOPがあればいいですよね。こんな時もエルトップは活躍します。点滅モードにしてればさらに目につくこと請け合い。お客様も従業員の方も気持ちよく過ごせるお店がいいですよね。

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【原稿作成例】
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~たとえばお客様を集客する AIDMA(アイドマ)の法則とは~


A : Attention (注意や注目) 
     お店が他店より目立っている、目につく、差がある
I : Interest (興味や関心)  
     お店に興味、関心を持ってもらえるようなインパクト、個性
D : Desire (欲求)  
     お店の料理、良質なサービス性などがイメージできる
M : Memory(記憶),Motive (動機)  
     入来店、再利用するきっかけ、動機を持たせる
A : Action (行動) 
     入来店しやすい、入りやすい雰囲気、環境


 ~ たとえば集客アップ、売上アップに関して ~

飲食店、販売店、スーパー、イベントやセールの開催、カテゴリに限らず、企画や経営に携わる方はいつでも「方法」考えてますよ ね。どうやって、集客を上げるか、売上を上げるか、売上を伸ばすか、売上を増やすか!売上を上げる方法、テクニック、ツールはないのか。色々な方々が色々 な理論、おっしゃってます。でもやっぱり、ライバルとは違う、お客様への印象の差別化ですよねって思います。他にはない、面白い、不思議な、印象に残る何 か。エルトップはその何かの部分で応援できると考えます。
だって今なら、高輝度無機EL「エルトップ」は他にはない、このHPを見た人しか知らない類のものですから。

お話の1
飲食店でも販売でも、まず新規顧客獲得には、知ってもらうための告知ツールとして、広告、チラシ、DM などの配布がありますよね。店舗ではメニューやポスター、看板の掲示をします。
で売上を上げるには、商品の魅力、店舗の雰囲気(明るい、見やすい、注文し易い等)も大事ですし、何と言ってもどうやってリピート率をあげるかですよね。

因みに売上アップ方法でよく言われてるのが、こんな項目です。
 (下記は飲食店イメージですが、みんな共通ですよね)
1)顧客数を増やす(新規のお客様を集客する)
2)平均顧客単価を上げる(一品多く売れる仕組を作る)
3)平均リピート回数を増やす(既存のお客様を集客する)
4)来店理由を作る
5)顧客満足度を高める
 ■売上高=純粋な顧客数×平均顧客単価×平均リピート回数

で、2)の一品多く、ですが、皆さん色々考えられますね。見てたらこんなのがありました。
例えば、店内に「イケメン入りましたで!」とか書いてある。普通の感覚からすれば、「なんじゃこりゃ!」と思ってしまうところ。でもなんか気になる。
特にオーダーするつもりがなくても、店員にどういうことか聞きたくなるわけです。でも、それを聞くだけに呼びつけるのは迷惑だよね、じゃあ一品注文しようか!なと。
そこでお店とお客のコミュニケーションも生まれるため、リピート回数を増やす施策にもつながります。

ちょっ とこじ付けですが、そのお店のアピールしたいことがエルトップでばっちり光ってたらどうでしょう。印象に残りませんか。リピートされるには、やっぱりその お店独自の印象をどう与えるか(残すか)ですよね。えっこんなものがあるんだ、へえ、見たことない、なんか面白そう、ちょっと変わった感じ、不思議な感 じ、こんな事を印象付ければ、例えばお店の名前はでてこなくても、ほらあれがあったお店よ ああ、あそこ メニュー(ポスター)が光ってたよね、とか主婦 の話題に上るかも。
エルトップは極薄、超軽量ですので、光るポスター、光る看板の超速セッティングが可能です。まだあまり知られていない今なら、他との差別化をはかり、印象を強く残すのに最適ツールではないでしょうか。


お話の2
売上5原則(よく言われますよね)
  1) 新規顧客の獲得
  2) 顧客の流出防止
  3) 購買頻度向上
  4) 買上点数の増加
  5) 1点(1商品)当たりの価格向上

利益=売上-費用

● 利益を上げるには、売上を上げるか費用を下げるか、の二つ。
売上を上げる基本:売上=顧客数(A) X 顧客単価(B)
因みに販促など宣伝、広告に掛けるお金は「費用」ですが、エルトップを活用したpopなら、従来の蛍光灯式のものに比して初期投資も維持費も格安です。その上宣伝、告知効果は抜群です。目立つし、今ならまだ見たことのない人の方が多いですし。

● これも基本ですが売上を上げるには、顧客数を増やすか、顧客単価を上げるか、のどちらか(あるいは両方)しかありません。

顧客数増加の基本:増加顧客数=(新規顧客-流出顧客) X 購買頻度(要はリピータをどう増やすか)。

● 集客母数を増やすのと、購買頻度を高める、以外には顧客数は増えません。
やはり目立つポスター、看板でのお客様の誘導は大事ですよね。その点、光るポスター、光る看板なら目立つし、注目度はばっちり。
● 意外と忘れがちなのが流出顧客の防止策です。これを行うだけで利益が劇的に増加する場合があります。

これにより、顧客数を増やすには、以下の3つしか無いことがわかります。 


 1) 新規顧客を獲得する
 2) 既存顧客の流出を防止する
 3) 購買頻度を高める

(B)顧客単価の増大 :顧客単価=買上点数 X 1点当たり価格
 ですので、これも方法は二つしかありません。


 4) 買上点数を上げる
 5) 1点(1商品)当たりの価格を上げる

お話の3
(思案中です)

巷間言われている集客アップ、売上アップの方法は大概1. 2.のような内容ですが、そのあらゆるシーンでエルトップは有効活用できます。極薄、超軽量の特徴を活かせば、アイデア次第でいろんな使い方が可能です、販売施策、販売戦略のアイテムとしてぜひ考えてみてください。




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★活用例として選挙ポスター事例もあります
  ◇選挙で光るポスター活用の事例あり ◇

いよいよ総選挙です。街の選挙選も熱を帯びてきました。実はエルトップは選挙での活用事例もあります。

但し、公職選挙法第百四十三条に、「選挙運動のために、アドバルーン、ネオン・サイン又は電光による表示、スライドその他の方法による映写等の類を掲示する行為は、前項の禁止行為に該当するものとみなす」とありますので具体的な活用方法では事前確認などに留意する必要があります。

「電 照式表示は禁止する」という事ですが、エルトップがネオンサインや電光による表示にあたるかは微妙で、実際過去にはエルトップに選挙ポスターを貼りつけ光 る選挙ポスターを作成、公共放送にも載って話題になった事例もあります。蓄光式の光る選挙ポスターが近年有名ですが、エルトップの可否判断は各自治体で異 なる事もあるようですので管轄の選挙管理委員会にご確認ください。


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プロフィール

プロフィール画像
店名
無機EL製品 TQ製品取扱い

【HKアドバンス】


住所
〒399-4511

長野県上伊那郡南箕輪村235-2


連絡先
TEL/FAX
0265-78-8513




代表者
堀 幸一
公式HP
http://hkadvan.com/
アクセス数
ページビュー数