2022年11月 アーカイブ
2022-11-30
期間限定!無料イベント!
今年も残り1ヶ月、カウントダウンの時期になりました。
クリスマスツリー出しましたよ。

どうぞ写真を撮りにいらして下さい。
助産師と、お産や子育てのおしゃべりをしましょう。
日時:12月1日~12月25日までの平日10:00~15:00の間で、1時間程度
費用:無料
対象:赤ちゃんとそのご家族、妊婦さん
持ち物:赤ちゃんのお出かけに必要なグッズ(お湯はありますが、ミルクの用意はございません)
予約:お問合せページからお願いします。
その他:大人の方はマスクを正しく着用して下さい。1家族のみの完全予約制です。
お待ちしております
クリスマスツリー出しましたよ。

どうぞ写真を撮りにいらして下さい。
助産師と、お産や子育てのおしゃべりをしましょう。
日時:12月1日~12月25日までの平日10:00~15:00の間で、1時間程度
費用:無料
対象:赤ちゃんとそのご家族、妊婦さん
持ち物:赤ちゃんのお出かけに必要なグッズ(お湯はありますが、ミルクの用意はございません)
予約:お問合せページからお願いします。
その他:大人の方はマスクを正しく着用して下さい。1家族のみの完全予約制です。
お待ちしております
2022-11-20
メニューのご案内~バランシングセラピー®~
バランシングセラピー®とは....
赤ちゃんの発達をお手伝いするタッチケアです。
赤ちゃんは生後1年の間に、できなかったことが、どんどんできるようになります。
自分で寝返りを打ったり、お座りしたり、ハイハイで行きたいところへ移動できる様になります。
また、平衡感覚や、深部感覚と言って、自分の身体の向きやバランスがどうなっているかも分かるようになってきます。
味覚や視覚なども鋭くなっていきます。
実は、これらの発達が上手くいかないケースは、意外とたくさんあるのです。
向き癖や反り返り、ハイハイをしない、片方しか寝返りができない、特定の食感の食べ物を嫌がる...etc
もう少し大きくなると、人との距離感の取り方が上手くできず、しゃべるときに近づきすぎたり、強くたたいてしまったり、匂いに敏感すぎて公衆トイレに入れない、常に椅子をガタゴト揺らす...etc
ちょっと育てにくい子、落ち着きがない子、かんしゃく持ち、のために、怒られる回数が増えてしまったり、ネガティブな言葉を浴びせられたり、という機会が増えてしまい、性格形成にも影響が出てきたりします。
生後の早いうちからバランシングセラピー®をすることで、このような結果を回避できる可能性があるので、気になる方はどうぞご連絡くださいね。
赤ちゃんの発達をお手伝いするタッチケアです。
赤ちゃんは生後1年の間に、できなかったことが、どんどんできるようになります。
自分で寝返りを打ったり、お座りしたり、ハイハイで行きたいところへ移動できる様になります。
また、平衡感覚や、深部感覚と言って、自分の身体の向きやバランスがどうなっているかも分かるようになってきます。
味覚や視覚なども鋭くなっていきます。
実は、これらの発達が上手くいかないケースは、意外とたくさんあるのです。
向き癖や反り返り、ハイハイをしない、片方しか寝返りができない、特定の食感の食べ物を嫌がる...etc
もう少し大きくなると、人との距離感の取り方が上手くできず、しゃべるときに近づきすぎたり、強くたたいてしまったり、匂いに敏感すぎて公衆トイレに入れない、常に椅子をガタゴト揺らす...etc
ちょっと育てにくい子、落ち着きがない子、かんしゃく持ち、のために、怒られる回数が増えてしまったり、ネガティブな言葉を浴びせられたり、という機会が増えてしまい、性格形成にも影響が出てきたりします。
生後の早いうちからバランシングセラピー®をすることで、このような結果を回避できる可能性があるので、気になる方はどうぞご連絡くださいね。
2022-11-03
24時間介護 寝たきり おむつ 流動食
大学時代に、何の授業だったか忘れましたが、
「寝たきりなので、自分でトイレに行けないという人を介護する、おむつをつけ、食事は流動食を全介助、よく奇声を発し、24時間目が離せない。
そう聞くと、壮絶な、苦痛に満ちた、老人介護を想像して、気が重くなるでしょう。
でも、これが老人ではなく、生後6ヶ月の赤ちゃんだったら?
笑顔になりませんか?」
みたいな内容の事を先生から言われたことがあります。
当時は、なあんだ、赤ちゃんか。楽しそうだなあ。
くらいにしか思っていませんでした。
たしかに、高齢者の介護と違って、赤ちゃんの場合は成長していきますから、
体力的には、そのお世話もだんだん楽になり、いずれ手はかからなくなります。
それでも、言葉が通じない人を相手に、24時間年中無休でお世話するのは、赤ちゃんも高齢者も、どちらが楽か、とか、そういう問題ではありません。
ワンオペ育児も、ワンオペ介護も、行き詰まるのは必至です。
助けてもらうことは「負け」ではありません。
「迷惑」でもありません。
助けたがっている人がいる、役に立ちたがっている人がいる、
助けてもらうということは、そういう人達に喜びを与える、ということなのです。
「寝たきりなので、自分でトイレに行けないという人を介護する、おむつをつけ、食事は流動食を全介助、よく奇声を発し、24時間目が離せない。
そう聞くと、壮絶な、苦痛に満ちた、老人介護を想像して、気が重くなるでしょう。
でも、これが老人ではなく、生後6ヶ月の赤ちゃんだったら?
笑顔になりませんか?」
みたいな内容の事を先生から言われたことがあります。
当時は、なあんだ、赤ちゃんか。楽しそうだなあ。
くらいにしか思っていませんでした。
たしかに、高齢者の介護と違って、赤ちゃんの場合は成長していきますから、
体力的には、そのお世話もだんだん楽になり、いずれ手はかからなくなります。
それでも、言葉が通じない人を相手に、24時間年中無休でお世話するのは、赤ちゃんも高齢者も、どちらが楽か、とか、そういう問題ではありません。
ワンオペ育児も、ワンオペ介護も、行き詰まるのは必至です。
助けてもらうことは「負け」ではありません。
「迷惑」でもありません。
助けたがっている人がいる、役に立ちたがっている人がいる、
助けてもらうということは、そういう人達に喜びを与える、ということなのです。
カテゴリー
アーカイブ
携帯用QRコード