試合結果
2018年12月9日 13時04分31秒 (Sun)
東海社会人トーナメント
平成30年12月8日(土)
鈴鹿スポーツの杜グラウンド
対 AS刈谷
敗戦 2-3(1-2,1-1)
得点 尾崎(作原)小林
<メンバー>
GK 羽田野 将司
DF 黒永 恵志
DF 中村 駿介
DF 小野田 浄士 40分:斉藤 拓磨
DF 松岡 豊 50分:佐藤 凱
MF 渡辺 瞬
MF 小林 由宗
MF 瀧浪 大樹 40分:松下 綾太
MF 佐原 大介 40分:藤浪 遥
MF 野田 侑成
FW 尾崎 壮大 80分:小池 竜二
<戦評>
4年ぶりの東海社会人トーナメント(東海リーグの昇格戦)になります。舞台は4年前と同じの鈴鹿スポーツの杜。会場に着くと懐かしさと悔しさを思いだします。大半が前回経験者ばかりなので経験は豊富か?
立ち上がりはかなり集中して入るも、相手は早いタイミングにてロングボールを入れ、そこに前からプレスをかけてくるスタイルでした。それになかなか対応できずに、いつものつなぐサッカーができません。ただ、前のプレスをはがせばよい形ができ徐々にチャンスができ始める。サイドから崩しきれいな形にて先制。相手は相変わらずの攻めにて攻勢をかけ、不運なハンドによるPKにて同点。ここで相手のスイッチが入ってしまい、あっというまに逆転。前半終了間際にいっきに流れが変わって折り返し。
後半、ハーフタイムに再度いつものように繋ぐ意識の確認をして、徐々にまたペースをつかみ始めます。サイドに展開して崩したところで惜しくもシュートが外れるもこぼれを拾ってしかけたところでPKを獲得。相手は2枚目の警告にて退場。ただ、PKをセーブされ数的優位ながら重い展開に。ただ、終始押し込み、終了5分前にコーナーから同点。延長も見えたなか、セットプレーから失点してしまい終了。
4回目の昇格戦も実りませんでした。まだ何かチームに足りないものがあるのかもしれません。でも、今シーズンの立ち上がりから考えれば、この時期まで公式戦をできた事が良かったのではないでしょうか。個々の思いはあるにしろ、ここまでできた事にみんなに感謝いたします。来年も同じような気持ちで向かえれば、また良い結果がだせるのではないでしょうか。
鈴鹿スポーツの杜グラウンド
対 AS刈谷
敗戦 2-3(1-2,1-1)
得点 尾崎(作原)小林
<メンバー>
GK 羽田野 将司
DF 黒永 恵志
DF 中村 駿介
DF 小野田 浄士 40分:斉藤 拓磨
DF 松岡 豊 50分:佐藤 凱
MF 渡辺 瞬
MF 小林 由宗
MF 瀧浪 大樹 40分:松下 綾太
MF 佐原 大介 40分:藤浪 遥
MF 野田 侑成
FW 尾崎 壮大 80分:小池 竜二
<戦評>
4年ぶりの東海社会人トーナメント(東海リーグの昇格戦)になります。舞台は4年前と同じの鈴鹿スポーツの杜。会場に着くと懐かしさと悔しさを思いだします。大半が前回経験者ばかりなので経験は豊富か?
立ち上がりはかなり集中して入るも、相手は早いタイミングにてロングボールを入れ、そこに前からプレスをかけてくるスタイルでした。それになかなか対応できずに、いつものつなぐサッカーができません。ただ、前のプレスをはがせばよい形ができ徐々にチャンスができ始める。サイドから崩しきれいな形にて先制。相手は相変わらずの攻めにて攻勢をかけ、不運なハンドによるPKにて同点。ここで相手のスイッチが入ってしまい、あっというまに逆転。前半終了間際にいっきに流れが変わって折り返し。
後半、ハーフタイムに再度いつものように繋ぐ意識の確認をして、徐々にまたペースをつかみ始めます。サイドに展開して崩したところで惜しくもシュートが外れるもこぼれを拾ってしかけたところでPKを獲得。相手は2枚目の警告にて退場。ただ、PKをセーブされ数的優位ながら重い展開に。ただ、終始押し込み、終了5分前にコーナーから同点。延長も見えたなか、セットプレーから失点してしまい終了。
4回目の昇格戦も実りませんでした。まだ何かチームに足りないものがあるのかもしれません。でも、今シーズンの立ち上がりから考えれば、この時期まで公式戦をできた事が良かったのではないでしょうか。個々の思いはあるにしろ、ここまでできた事にみんなに感謝いたします。来年も同じような気持ちで向かえれば、また良い結果がだせるのではないでしょうか。

2018年11月12日 9時21分21秒 (Mon)
リーグ戦 11戦目(最終)
平成30年11月11日
西ヶ谷陸上競技場
対 フォンテ静岡FC
敗戦 0-2(0-0,0-2)
<メンバー>
GK 船崎 晃弘
DF 黒永 恵志
DF 中村 駿介
DF 小野田 浄士 60分・牧野 匠
DF 佐藤 凱 65分・遠藤 祐紀
MF 小林 由宗
MF 斉藤 拓磨 55分・渡辺 瞬
MF 瀧浪 大樹 45分・藤浪 遥
MF 佐原 大介 60分・小池 竜二
MF 松岡 豊
FW 尾崎 壮大
<戦評>
公式戦1ヶ月ぶりの試合になります。練習試合もこなしていた為、試合勘はさほど問題ない状態ではあったと思います。前半からある程度はポゼッションできる内容にて展開するも最終の崩し、攻撃のスイッチの部分がまだかみ合わずシュートまで持っていけません。ただ、最終ラインは問題なくぼほシュートも打たれていない状況でした。そのまま、前半が終了。全体的には良くもなく悪くもないような内容。
後半も立ち上がりがか、前半同様の展開が続き、そこで点を取れずにいるとミスから失点。そこからは、盛り上げる雰囲気をつくれず、悪いときのチーム状態へ。攻めるもとれずに、チームのフラストレーションもたまり、カウンターから突破されPKにて2失点目。結果、無得点に終わり完封での敗戦。
試合内容は悪くはないが、流れの悪いときの忍耐力が不足しているのではないかと思う内容でした。
今季勝っていた時は、悪いときにうまく我慢でき、それから反撃できる内容が多かったと思います。12月の東海リーグ昇格戦に向けて、修正できる様にがんばります。
*久しぶりの公式戦にて写真を撮り忘れてしまいました
もしかしたら、そこから余裕がなかったのかな。
西ヶ谷陸上競技場
対 フォンテ静岡FC
敗戦 0-2(0-0,0-2)
<メンバー>
GK 船崎 晃弘
DF 黒永 恵志
DF 中村 駿介
DF 小野田 浄士 60分・牧野 匠
DF 佐藤 凱 65分・遠藤 祐紀
MF 小林 由宗
MF 斉藤 拓磨 55分・渡辺 瞬
MF 瀧浪 大樹 45分・藤浪 遥
MF 佐原 大介 60分・小池 竜二
MF 松岡 豊
FW 尾崎 壮大
<戦評>
公式戦1ヶ月ぶりの試合になります。練習試合もこなしていた為、試合勘はさほど問題ない状態ではあったと思います。前半からある程度はポゼッションできる内容にて展開するも最終の崩し、攻撃のスイッチの部分がまだかみ合わずシュートまで持っていけません。ただ、最終ラインは問題なくぼほシュートも打たれていない状況でした。そのまま、前半が終了。全体的には良くもなく悪くもないような内容。
後半も立ち上がりがか、前半同様の展開が続き、そこで点を取れずにいるとミスから失点。そこからは、盛り上げる雰囲気をつくれず、悪いときのチーム状態へ。攻めるもとれずに、チームのフラストレーションもたまり、カウンターから突破されPKにて2失点目。結果、無得点に終わり完封での敗戦。
試合内容は悪くはないが、流れの悪いときの忍耐力が不足しているのではないかと思う内容でした。
今季勝っていた時は、悪いときにうまく我慢でき、それから反撃できる内容が多かったと思います。12月の東海リーグ昇格戦に向けて、修正できる様にがんばります。
*久しぶりの公式戦にて写真を撮り忘れてしまいました
もしかしたら、そこから余裕がなかったのかな。
2018年9月24日 9時04分36秒 (Mon)
リーグ戦10戦目
平成30年9月23日
中島人工芝グラウンド
対 芙蓉クラブ
勝利 3-1(3-0,0-1)
得点 尾崎(中村)松下(渡辺)松岡
<メンバー>
GK 羽田野 将司
DF 黒永 恵志
DF 牧野 匠
DF 船崎 和矢 45分:小野田 浄士
DF 中村 駿介 60分:斉藤 拓磨
MF 小林 由宗
MF 渡辺 瞬
MF 松岡 豊 70分:野田 侑成
MF 瀧浪 大樹 55分:作原 大介
MF 藤浪 遥 15分:松下 綾太
FW 尾崎 壮大
<戦評>
立ち上がりから相手のロングボールに最終ラインは対応して、そのこぼれを拾えることにによりある程度自分達のペースにて運べた。攻撃もサイドを崩しながら形をつくれる展開が続き、その形にてサイドをくずして中で合わせる形にて先制。その後も押し込める展開ができ、スルーパスから追加点とよい流れに。前節の反省を踏まえさらに追加点をねらいに行き、バイタルエリアにて繋ぎ崩してシュートのこぼれと押し込み3点目。前半は非常に良い形にて折り返し。
後半も同じような形にて試合を運べるも得点まではいたらず、ドローの展開にて。相手もリスクをおかして攻めてきたなか、不運のPKにて失点。崩されての失点ではないので、最終ラインもあわてず試合をは運び後半は結局無得点に終わってしまったが、全体的には良い内容だったのではないか。

中島人工芝グラウンド
対 芙蓉クラブ
勝利 3-1(3-0,0-1)
得点 尾崎(中村)松下(渡辺)松岡
<メンバー>
GK 羽田野 将司
DF 黒永 恵志
DF 牧野 匠
DF 船崎 和矢 45分:小野田 浄士
DF 中村 駿介 60分:斉藤 拓磨
MF 小林 由宗
MF 渡辺 瞬
MF 松岡 豊 70分:野田 侑成
MF 瀧浪 大樹 55分:作原 大介
MF 藤浪 遥 15分:松下 綾太
FW 尾崎 壮大
<戦評>
立ち上がりから相手のロングボールに最終ラインは対応して、そのこぼれを拾えることにによりある程度自分達のペースにて運べた。攻撃もサイドを崩しながら形をつくれる展開が続き、その形にてサイドをくずして中で合わせる形にて先制。その後も押し込める展開ができ、スルーパスから追加点とよい流れに。前節の反省を踏まえさらに追加点をねらいに行き、バイタルエリアにて繋ぎ崩してシュートのこぼれと押し込み3点目。前半は非常に良い形にて折り返し。
後半も同じような形にて試合を運べるも得点まではいたらず、ドローの展開にて。相手もリスクをおかして攻めてきたなか、不運のPKにて失点。崩されての失点ではないので、最終ラインもあわてず試合をは運び後半は結局無得点に終わってしまったが、全体的には良い内容だったのではないか。

2018年9月10日 9時40分26秒 (Mon)
リーグ戦9戦目
平成30年9月9日
富士通沼津G 対 富士通沼津
勝利 4-1(2-0,2-1)
得点 松岡、渡辺(PK)、尾崎、松下(小林)
<メンバー>
GK 羽田野 将司
DF 黒永 恵志
DF 牧野 匠
DF 小野田 浄士 55分:斉藤 拓磨
DF 船崎 和矢 45分:中村 駿介 80分:小池 竜二
MF 渡辺 瞬
MF 小林 由宗
MF 瀧浪 大樹 45分:松下 稜太
MF 佐原 大介 45分:藤浪 遥
MF 松岡 豊
FW 尾崎 壮大 80分:野田 侑成
<戦評>
開始からある程度ポゼッションしながら押し込める展開に。守備もロングボールに対応し、こぼれ球をひろえて、終始ペースを握れたが、最終シュートが入らすバーにも嫌われるが、ミドルシュートにて先制。その後も良い形から押し込み、最終PKにて追加点。その後、若干責め疲れからか間延びして前半終了。全体的には良い内容にて折り返し。
後半、いつのも交代作戦にて入れ替えが選手間の距離が遠いのかリズムができずに相手ペースにて。カウンターから失点してその後も押し込まれる展開が続くが最終ラインが踏ん張りその後は無失点にて乗り切ると待望の追加点。最後はダメ押しの追加点を奪い勝利。良い流れの時に点を取り、悪い流れの時に耐えることができた試合でした。
富士通沼津G 対 富士通沼津
勝利 4-1(2-0,2-1)
得点 松岡、渡辺(PK)、尾崎、松下(小林)
<メンバー>
GK 羽田野 将司
DF 黒永 恵志
DF 牧野 匠
DF 小野田 浄士 55分:斉藤 拓磨
DF 船崎 和矢 45分:中村 駿介 80分:小池 竜二
MF 渡辺 瞬
MF 小林 由宗
MF 瀧浪 大樹 45分:松下 稜太
MF 佐原 大介 45分:藤浪 遥
MF 松岡 豊
FW 尾崎 壮大 80分:野田 侑成
<戦評>
開始からある程度ポゼッションしながら押し込める展開に。守備もロングボールに対応し、こぼれ球をひろえて、終始ペースを握れたが、最終シュートが入らすバーにも嫌われるが、ミドルシュートにて先制。その後も良い形から押し込み、最終PKにて追加点。その後、若干責め疲れからか間延びして前半終了。全体的には良い内容にて折り返し。
後半、いつのも交代作戦にて入れ替えが選手間の距離が遠いのかリズムができずに相手ペースにて。カウンターから失点してその後も押し込まれる展開が続くが最終ラインが踏ん張りその後は無失点にて乗り切ると待望の追加点。最後はダメ押しの追加点を奪い勝利。良い流れの時に点を取り、悪い流れの時に耐えることができた試合でした。

2018年8月28日 11時50分22秒 (Tue)
リーグ戦8試合目
平成30年8月26日
清水総合グラウンド 対 SHIMIZU Wanted
勝利 1-0(0-0、1-0)
得点 松下(PK)
<メンバー>
GK 羽田野 将司
DF 黒永 恵志
DF 牧野 匠 85分:斉藤 拓磨
DF 中村 駿介 65分:船崎 和矢
DF 佐藤 凱 75分:野田 侑成
MF 渡辺 瞬
MF 小林 由宗
MF 佐原 大介 45分:藤浪 遥
MF 瀧浪 大樹 45分:松下 綾太
MF 松岡 豊 70分:遠藤 祐紀
FW 尾崎 壮大
<戦評>
前節からスタメンを若干変更、90分全員での戦い方で戦略的のメンバーを選択しました。開始早々、ミスにて最大のピンチを迎えるも、ディフェンスが体をはり、なんとか無得点にて。その後は、中盤のでルーズボールは拾え、前線である程度ボールが収まる展開がだきたので、終始ペースをつまめた。しかし、最後のパス、シュートの精度が上がらず得点できないまま前半終了。
後半も引き続きボールを試合しながら進めるがシュートの精度が悪く、なかなかゴールが割れない。カウンターを何度か受けるが、最終ラインは今日も堅守にて決定機は作られない内容。メンバー交代しながら前がかりにてせめると、なんとかPKを獲得。先制後は完封にて試合終了。
引き分けも見え始めた展開にて1点と取り勝てたのは、今シーズンを象徴しているような展開。終盤まで全員にて動いている結果ではないでしょうか。
清水総合グラウンド 対 SHIMIZU Wanted
勝利 1-0(0-0、1-0)
得点 松下(PK)
<メンバー>
GK 羽田野 将司
DF 黒永 恵志
DF 牧野 匠 85分:斉藤 拓磨
DF 中村 駿介 65分:船崎 和矢
DF 佐藤 凱 75分:野田 侑成
MF 渡辺 瞬
MF 小林 由宗
MF 佐原 大介 45分:藤浪 遥
MF 瀧浪 大樹 45分:松下 綾太
MF 松岡 豊 70分:遠藤 祐紀
FW 尾崎 壮大
<戦評>
前節からスタメンを若干変更、90分全員での戦い方で戦略的のメンバーを選択しました。開始早々、ミスにて最大のピンチを迎えるも、ディフェンスが体をはり、なんとか無得点にて。その後は、中盤のでルーズボールは拾え、前線である程度ボールが収まる展開がだきたので、終始ペースをつまめた。しかし、最後のパス、シュートの精度が上がらず得点できないまま前半終了。
後半も引き続きボールを試合しながら進めるがシュートの精度が悪く、なかなかゴールが割れない。カウンターを何度か受けるが、最終ラインは今日も堅守にて決定機は作られない内容。メンバー交代しながら前がかりにてせめると、なんとかPKを獲得。先制後は完封にて試合終了。
引き分けも見え始めた展開にて1点と取り勝てたのは、今シーズンを象徴しているような展開。終盤まで全員にて動いている結果ではないでしょうか。

カテゴリー
アーカイブ
携帯用QRコード
- アクセス数

- ページビュー数
