楽天市場
[無料でホームページを作成] [通報・削除依頼]

2024年4月 アーカイブ

2024年4月3日 23時46分22秒 (Wed)

猿田彦氏のお母さんの義憤(ベアチャンネル)

img_20240403-234729.png

【猿田彦大神】親子関係修復の会(天の八街の会) ウェブサイト誕生! アボニム知られざる聖地巡礼ツアー ゲスト:猿田彦大神 - YouTube


猿田彦さんのお母さんが、浜田議員の国会質疑を見て、これは国の一大事だと理解した。
この国を守らねばならないとお母さんは義憤に燃えている。
とにかく、義憤に燃えている。
この動画は必見です。

                     文責:中川
 

2024年4月3日 23時20分24秒 (Wed)

浜田議員が「千葉信教の自由の会」の感想を語ってくださいました。

img_20240403-232220.png

 

【世界日報】インタビュー風景(解散請求の正当性、信教の自由のあり方などについて) (youtube.com)


以下、5分前後のやりとり↓

初めてま1つのアクションということ(千葉の)信教の自由の大会に参加されたんですが、その参加しようと思った理由、そしてまたその参加してどんな感想が抱か れましたかそうですね?

参加した理由はいくつかあるんですけどま1つは ちょうどタイミング的に良かっ たってのがあって、
会合が予定されてた日のちょっと前に国会での委員会の機会があって質問できる機会が あったんですねまその時に私は、「家庭連合の会合があるん ですけど現職国会議員として参加していいですか?っていうま質問をしたかったっていうのが1つの理由でもあり。

一方で 参加される方の中にですね、元々アンチ統一協会であったま牧師さんと 中川牧師とあと中山弁護士も参加されるということで、そういう扱いであれば私も是非話はちょっと聞いておいた方がいいだろうと思っ たということがですね。
その2つですかね。

感想とし ては、非常に大変勉強になったなていうのはありますかね。
中川牧師もオウムの流れをちょっと引き継いでいるんじゃないか、国民がオウムの流れあのオウムの認識、宗教団体へのオウムの認識を断ち切れないでいるっていうのは確かに説得力がまあるところでしたし、あとは中山弁護士による解散命令にはま該当しないとおっしゃってたのも確かに説得力はあるなと思いました。6:16
 


2024年4月3日 2時21分21秒 (Wed)

ベアチャンネルにて 猿田彦

https://youtu.be/Yxu1Lpnw86Q?si=gM4ZKK6nXeIHjBfh

ベアチャンネルにて、私(猿田彦)が話しました。
ご視聴ください。
 

2024年4月2日 11時40分10秒 (Tue)

国家安全保障と家庭連合に対する解散命令請求がリンク


img_20240402-114232.png
https://youtu.be/m_JN-ECqp5I?si=0qVAL6Jpoz3z9phJ


家庭連合が故意に社会的な地位を貶められていることは、親子間の修復の妨げになっている。
「カルトだ!」とプロパガンダされ、拉致監禁指導にあってはオウム真理教と一緒くたにされてしまった。
家庭連合はオウム真理教徒は真逆の教えで、愛の方向ではストイックな傾向があり、そのストイックさが献金問題などに現われ、それが社会摩擦の根底にあった。
しかし、それもまた是正されたいる。
とくに2009年『コンプライアンス宣言』以降、家庭連合は改善につぐ改善を行い、裁判件数を見て社会的に摩擦を起こすような問題がなくなっていることがわかる。


私(中川)は、破壊された親子関係を修復するためにも、早急に家庭連合の名誉回復を図る必要があると考えている。
その意味でも、統一教会問題が非常に政治的な思惑があっての話であると知ることは大事であろう。
 

ただ今回はそれにとどまるものではない。
家庭連合に対する宗教法人解散命令請求の問題が、どうやら国家の安全保障を脅かす問題と見事にリンクしているのである。
それは河野太郎衆議院議員の動きにある。

『正論』の安藤編集員が、見事に河野太郎のやり口を暴露している。


政府が政策を打ち出す過程において、河野太郎はこれまでのさまざまな大臣を歴任する中で、既存の政府組織とは異なる私的な審問機関をつくり、そこで作成された資料を潜り込ませていくということをやっている。
まてまて、「私的審問機関」といえば聞こえはいいが、しかしこれは「河野太郎とその仲間」でしかない。
だから「私的審問機関」というのは恰好が良すぎで、実際は「河野太郎の仲間」という表現が適切だろう。
はじめは「参考」資料として潜りこませ、政府の本来の組織と一緒にし、出口の段階ではその「参考」が外されて政府の方針として実現される。

今回問題となっている再生可能エネルギーについても、「自然問題」ではなく「不自然問題」と揶揄されている。

政府とは別組織をつくり、そこに非常に中国の影響を受けた明らかに怪しい人間を送り込んでいる。

エネルギー問題における河野太郎の存在と行動は、安全保障上非常に危険であり日本国家の危機的な状況であったことが露見した。

河野太郎の背後には何があるのだろうか。
 

河野太郎は消費者庁のトップであった時に、同じ手口でやっているのが見える。

悪質商法に関する検討会をつくっている。
しかし、すでに霞が関にはオール霞が関で関係省庁連絡会議があった。

ところが、それとはまったく別の「有識者」組織をつくり、そこに全国弁連や強度にアンチ統一教会の人間を集めこれを政府方針にねじ込んでいる。
これが河野流ということあろうが、その意図するところは何であるか。
また河野太郎が強く推挙する人間とはいかなるものか。

今回の露見して世間を騒がせている問題は、国家の安全保障上、敵国を利する非常に危険な事業が推進されていたことを見ると、河野太郎の行動はかなり疑わしいと考えるのが普通人にあって当然起こる疑問であり、また日本国民としては恐怖感を覚える話でもある。


プロフィール

プロフィール画像

活動報告

1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031

反対してきた親の協力

1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031

二世の部

1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031
QRコード
携帯用QRコード
アクセス数
ページビュー数