2024年12月 アーカイブ
2024年12月25日 16時41分34秒 (Wed)
親子修復は急務であることを、脱会者のリーダーに伝える
こんにちは。
猿田彦です。
メリークリスマス。
毎年恒例の荻窪栄光教会のメサイヤコンサートに今年も参加致しました。
統一教会を拉致監禁によって脱会した兄弟姉妹がメインで歌う合唱団です。約30名がプロの歌手と歌う大きなイベントです。主管牧師は井上義実さんです。今年も素晴らしい賛美でした。
この教会は、中田羽後牧師(1896~1974)が土地を捧げることによって荻窪に建てられます。その中田羽後が中田重治の息子として生まれました。1917年に鋭い声にて「おまえは賛美をもって私に仕えなさい」と啓示を受けて教会音楽に人生を捧げて53曲もの大作の邦訳、単なる直訳でなく聖書的な意味を十分に反映させての難事業をなし、国民的な唱歌となった「おお牧場はみどり」の作詞をはじめとする多くの仕事を手掛けました。
メサイヤは1971年に「日本語メサイヤ」が出版されました。荻窪栄光教会はもともと森山諭牧師(1908~1996)が1957年に始めた信徒宅の集会を起源として始まりました。1958年からは駒込の借家で「日本イエス・キリスト教団東京教会」として出発しました。
また荻窪栄光教会は、クリスマス音楽集会で1968年、69、70年、メサイヤの中からハレルヤが歌われました。その後、中田羽後牧師1974年の夏、海外留学する信徒を壮行する辞をのべている際、倒れて10分後に他界されました。
今年で57回を数える荻窪栄光教会は両牧師の伝統を受け継ぎ今年も開催されました。
■親子修復は急務であることを、脱会者のリーダーに伝える
毎年コンサートにお邪魔していますが、拉致監禁で脱会した兄弟姉妹も、脱会してない私達も自分で選んだ道ですが、脱会者をまとめているリーダーと会話したところ、解散命令について触れてましたが、信仰は永遠ということだけ伝えました。今回はウズメさん、そして中村惣一郎先生もきて下さいました。森山諭牧師の荻窪栄光教会でしたが、快く来てくださいました。脱会した方のリーダーの方には、「親子修復は脱会、非脱会に関わらず大切なことであると思います。」と伝えました。それは前から聞いています。と言われましたが、何度でも私は伝えます。
■中田重治について
中田 重治(なかだ じゅうじ 1870年11月20日(明治3年10月27日)- 1939年(昭和14年)9月24日)は、明治・大正・昭和初期にかけて活躍した日本の教会監督、大衆伝道者、巡回伝道者、福音使(牧師)、神学校(柏木聖書学院)教師・院長(校長)、宗教家、説教家、翻訳家、賛美歌作家、実業家、ジャーナリスト、神学者、日ユ同祖論者[2]である。明治時代のメソジスト派の牧師中田久吉は実兄、日本を代表する教会音楽家の中田羽後は次男、日本アライアンス教団の大江寛人、日本基督教団の議長辻宣道、同じく日本基督教団の牧師有馬式夫は孫である。

中田重治牧師
中田重治は、日本ホーリネス教会の創始者の一人で初代監督であり、日本ホーリネス教会を既存の五大教派(長老派、メソジスト派、会衆派、バプテスト派、ルーテル派)に並ぶ巨大組織に発展させた功労者。日ユ同祖論に関した神学上の問題で、ホーリネス分裂事件を引き起こした。その後、残留した教職者達と共に、きよめ教会を創設し、同教会の終身監督になる。
明治、大正、昭和初期に渡るきよめ派(聖潔派)の中心的な指導者としての活動は、松江バンドと共にきよめ派の流れを作った。それらの人材は戦後の福音派の形成の中心的な存在になった。雄弁な説教と大規模な伝道活動から日本のムーディとも呼ばれるリバイバリストとされている。 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)
猿田彦です。
メリークリスマス。
毎年恒例の荻窪栄光教会のメサイヤコンサートに今年も参加致しました。
統一教会を拉致監禁によって脱会した兄弟姉妹がメインで歌う合唱団です。約30名がプロの歌手と歌う大きなイベントです。主管牧師は井上義実さんです。今年も素晴らしい賛美でした。
この教会は、中田羽後牧師(1896~1974)が土地を捧げることによって荻窪に建てられます。その中田羽後が中田重治の息子として生まれました。1917年に鋭い声にて「おまえは賛美をもって私に仕えなさい」と啓示を受けて教会音楽に人生を捧げて53曲もの大作の邦訳、単なる直訳でなく聖書的な意味を十分に反映させての難事業をなし、国民的な唱歌となった「おお牧場はみどり」の作詞をはじめとする多くの仕事を手掛けました。
メサイヤは1971年に「日本語メサイヤ」が出版されました。荻窪栄光教会はもともと森山諭牧師(1908~1996)が1957年に始めた信徒宅の集会を起源として始まりました。1958年からは駒込の借家で「日本イエス・キリスト教団東京教会」として出発しました。
また荻窪栄光教会は、クリスマス音楽集会で1968年、69、70年、メサイヤの中からハレルヤが歌われました。その後、中田羽後牧師1974年の夏、海外留学する信徒を壮行する辞をのべている際、倒れて10分後に他界されました。
今年で57回を数える荻窪栄光教会は両牧師の伝統を受け継ぎ今年も開催されました。
■親子修復は急務であることを、脱会者のリーダーに伝える
毎年コンサートにお邪魔していますが、拉致監禁で脱会した兄弟姉妹も、脱会してない私達も自分で選んだ道ですが、脱会者をまとめているリーダーと会話したところ、解散命令について触れてましたが、信仰は永遠ということだけ伝えました。今回はウズメさん、そして中村惣一郎先生もきて下さいました。森山諭牧師の荻窪栄光教会でしたが、快く来てくださいました。脱会した方のリーダーの方には、「親子修復は脱会、非脱会に関わらず大切なことであると思います。」と伝えました。それは前から聞いています。と言われましたが、何度でも私は伝えます。
■中田重治について
中田 重治(なかだ じゅうじ 1870年11月20日(明治3年10月27日)- 1939年(昭和14年)9月24日)は、明治・大正・昭和初期にかけて活躍した日本の教会監督、大衆伝道者、巡回伝道者、福音使(牧師)、神学校(柏木聖書学院)教師・院長(校長)、宗教家、説教家、翻訳家、賛美歌作家、実業家、ジャーナリスト、神学者、日ユ同祖論者[2]である。明治時代のメソジスト派の牧師中田久吉は実兄、日本を代表する教会音楽家の中田羽後は次男、日本アライアンス教団の大江寛人、日本基督教団の議長辻宣道、同じく日本基督教団の牧師有馬式夫は孫である。

中田重治牧師
中田重治は、日本ホーリネス教会の創始者の一人で初代監督であり、日本ホーリネス教会を既存の五大教派(長老派、メソジスト派、会衆派、バプテスト派、ルーテル派)に並ぶ巨大組織に発展させた功労者。日ユ同祖論に関した神学上の問題で、ホーリネス分裂事件を引き起こした。その後、残留した教職者達と共に、きよめ教会を創設し、同教会の終身監督になる。
明治、大正、昭和初期に渡るきよめ派(聖潔派)の中心的な指導者としての活動は、松江バンドと共にきよめ派の流れを作った。それらの人材は戦後の福音派の形成の中心的な存在になった。雄弁な説教と大規模な伝道活動から日本のムーディとも呼ばれるリバイバリストとされている。 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)
2024年12月24日 12時08分54秒 (Tue)
監禁した親のこころ
こんにちは。
猿田彦です。
■監禁実行犯の罪
監禁した親に「監禁は犯罪ですよ」と伝えると必ず、「監禁しかなかった」と言います。涙を流してそのように言います。
そうでしょうか?わたしが、「子育てを失敗した」といわれたんではないですか?と伝えるとしたを向き黙るんです。
これが、監禁実行犯の犯罪なんです。この親のこころをコントロールして監禁を保護と思い込ませるように導きました。何年も何年も監禁実行の会「○○会」に月二万を収めてです。
■急務
高齢の親には、時間がなく監禁を後悔している親がほとんどです。80歳を過ぎても行き場のない親を救済しないといけません。これは急務です。是非皆さん監禁した親を救済してください。親に監禁実行犯の背景を細かく伝えて下さい。①有田議員についてよく調べてみて下さい。ビザなしで北に行ける②北の拉致との共通点新潟の監禁場所③共産主義の恐ろしさを伝える中国、北朝鮮④共産主義に影響を受け同調すると、親でも監禁をしてしまう。親のほとんどは有田議員の正体を知らないし、勝共運動のことを知らない。共産主義にそまった人こそ恐ろしいし、勝共運動は共産主義から人々を解放する愛の運動であることをわかりやすく伝えることが大切です。
■生き証人としての救世主
監禁から出てきて終わりでなく、私達は生き証人です。できる限り毎日街頭にてこの監禁の恐ろしさを、マイクにて伝えパトリシア氏のチラシを配布しています。
■クリスチャンのメッセージ

https://www.youtube.com/watch?v=6BNMJMOGbGM
また、砂川牧師によれば、共産主義と闘わなければならないのは、キリスト教会であるともICRFの講演でも伝えています。共産主義の本質を伝え、国を衛るために戦ってきたのが、統一教会であることをいまこそ生き証人として伝えつつ、解散命令請求は国を亡ぼすことを伝えていきましょう。
ご相談を受けつけています。問い合わせください。
猿田彦です。
■監禁実行犯の罪
監禁した親に「監禁は犯罪ですよ」と伝えると必ず、「監禁しかなかった」と言います。涙を流してそのように言います。
そうでしょうか?わたしが、「子育てを失敗した」といわれたんではないですか?と伝えるとしたを向き黙るんです。
これが、監禁実行犯の犯罪なんです。この親のこころをコントロールして監禁を保護と思い込ませるように導きました。何年も何年も監禁実行の会「○○会」に月二万を収めてです。
■急務
高齢の親には、時間がなく監禁を後悔している親がほとんどです。80歳を過ぎても行き場のない親を救済しないといけません。これは急務です。是非皆さん監禁した親を救済してください。親に監禁実行犯の背景を細かく伝えて下さい。①有田議員についてよく調べてみて下さい。ビザなしで北に行ける②北の拉致との共通点新潟の監禁場所③共産主義の恐ろしさを伝える中国、北朝鮮④共産主義に影響を受け同調すると、親でも監禁をしてしまう。親のほとんどは有田議員の正体を知らないし、勝共運動のことを知らない。共産主義にそまった人こそ恐ろしいし、勝共運動は共産主義から人々を解放する愛の運動であることをわかりやすく伝えることが大切です。
■生き証人としての救世主
監禁から出てきて終わりでなく、私達は生き証人です。できる限り毎日街頭にてこの監禁の恐ろしさを、マイクにて伝えパトリシア氏のチラシを配布しています。
■クリスチャンのメッセージ

https://www.youtube.com/watch?v=6BNMJMOGbGM
また、砂川牧師によれば、共産主義と闘わなければならないのは、キリスト教会であるともICRFの講演でも伝えています。共産主義の本質を伝え、国を衛るために戦ってきたのが、統一教会であることをいまこそ生き証人として伝えつつ、解散命令請求は国を亡ぼすことを伝えていきましょう。
ご相談を受けつけています。問い合わせください。
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