本当は監禁をしたくなかった(4)菓子おりをもって訪問
2024年7月14日 23時00分16秒 (Sun)
こんにちは!
猿田彦大神です。
今回は川崎牧師が親子関係修復を協力して下さった事実を共有したいと思います。
◇川崎牧師が親子関係修復を協力してくださった経緯 (1)
川崎牧師の「いのちの家」に姉妹を救出で行きました。
救出方法は、外から叫んで私たちの声を聴いて、自分の意思で出てきてくれたら救出できるというものでした。
しかし、叫んでも叫んでも何も変わりませんでした。
このままだと何もできず、なにも変わらない。
力、権力、策略ではなく、真実なこころで川崎牧師と話そうと、菓子折りをもっていのちの家を訪問しました。
あのピンポンを押せなかったのに、なぜかすんなりと押せました。するとすぐに川崎牧師がでてきました。
すぐに、「録音機はありません。丸腰です。安心してください。」とまずお伝えしたところ、「大丈夫。信じてるから。中へどうぞ。」と川崎牧師はすんなりと案内してくれました。「同じ神を信じているのに、どうして争いあうのでしょうか?」「あなたたちのように、友を思いこうして訪ねてくるのは、クリスチャンでも中々いないよ。」と言って「スリッパはそこよ。さあ入って。」私たち(当時のYマザーと二人)は、中へ案内されました。
こころは、澄みわたった青空のようになりました。
中にはいると愛犬ピュアがトコトコ挨拶に来ました。川崎牧師の膝にのって話をリビングにてしました。
内容は詳しく覚えてないですが、その姉妹についてPTSDや親子関係について、お伝えして帰宅。
また、電話にてご連絡差し上げることをお伝えして快く承諾して頂きました。
これが、川崎牧師との真摯な付き合いのはじまりです。 つづく
猿田彦大神です。
今回は川崎牧師が親子関係修復を協力して下さった事実を共有したいと思います。
◇川崎牧師が親子関係修復を協力してくださった経緯 (1)
川崎牧師の「いのちの家」に姉妹を救出で行きました。
救出方法は、外から叫んで私たちの声を聴いて、自分の意思で出てきてくれたら救出できるというものでした。
しかし、叫んでも叫んでも何も変わりませんでした。
このままだと何もできず、なにも変わらない。
力、権力、策略ではなく、真実なこころで川崎牧師と話そうと、菓子折りをもっていのちの家を訪問しました。
あのピンポンを押せなかったのに、なぜかすんなりと押せました。するとすぐに川崎牧師がでてきました。
すぐに、「録音機はありません。丸腰です。安心してください。」とまずお伝えしたところ、「大丈夫。信じてるから。中へどうぞ。」と川崎牧師はすんなりと案内してくれました。「同じ神を信じているのに、どうして争いあうのでしょうか?」「あなたたちのように、友を思いこうして訪ねてくるのは、クリスチャンでも中々いないよ。」と言って「スリッパはそこよ。さあ入って。」私たち(当時のYマザーと二人)は、中へ案内されました。
こころは、澄みわたった青空のようになりました。
中にはいると愛犬ピュアがトコトコ挨拶に来ました。川崎牧師の膝にのって話をリビングにてしました。
内容は詳しく覚えてないですが、その姉妹についてPTSDや親子関係について、お伝えして帰宅。
また、電話にてご連絡差し上げることをお伝えして快く承諾して頂きました。
これが、川崎牧師との真摯な付き合いのはじまりです。 つづく
この記事にコメントする
プロフィール
最近のコメント
アーカイブ
2026年
携帯用QRコード
- アクセス数

- ページビュー数
