解決の道はお互いを知ることから 監禁を知ったクリスチャン
2024年7月18日 23時43分15秒 (Thu)
こんにちは。
猿田彦です。
川崎牧師と真摯な付き合いをした私ですが、なかなかこの事実を伝える機会はありませんでした。
ベアチャネルにてはじめて公開しはじめた内容です。
川崎牧師は、毎年11/14が誕生日でしたが、誕生日会が「いのちの家」で開催されました。
その場には多くの兄弟姉妹、親族も来ています。
偶然ですが、私が監禁から脱出した日が11/14でした。川崎牧師には、監禁がおこる度に相談させて頂くこともあり、
お世話になりました。それもあって毎年この日(11/14)に花束を送らせて頂きました。
今おもうと川崎牧師との交流にはとても大切な意味があると思います。
それは、お互い監禁を双方にて警戒するようになると、情報が双方(親子)で交流がなく思い込みもおこる。
そして当事者同士は当事者でなくなり、組織であたえられた情報だけを判断材料にしてしまう。
残念なことだが、【これは親が子供を監禁する際に説得する十八番である】。
双方が自由に辞める辞めないを関係なく、検討することが監禁によってできなくなる。
この矛盾をしっていながら、マインドコントロールされたことのリハビリと称して、
「いのちの家」を運営してきたことの自己矛盾を解消する理由は、ただ一つ。
「彼らは、マインドコントロールされている」というレッテルで監禁の正当性を主張してきました。
だからマインドコントロールに紀藤弁護士も、こだわりました。
別の理由での裁判の勝訴結果を、マインドコントロールを認めた裁判として書籍に記載した。
詳しく裁判結果を調べないと思ってなのか、読者をだましてきました。
このことは次回で詳細をお伝えいたします。
話しはもどりますが、今までの監禁のことについて考察してみます。
①監禁されるから信徒を対策する。「脱会対策」
②監禁させる為信徒の親を対策する。「脱会と裁判対策」
⇒ 対策する主体が別のことを言えば親子の関係が難しくなるのは当然になります。
これをさけるため、どうしたらいいか?
お互いの共通目的を提示して話し合うことが解決の道です。
それを争うように仕組んだ存在がいても、そのやり方に相対せず、交流できるように双方を訪ねました。
私は相手(親、牧師)が反対することは認めた立場で、信仰より親子関係を大切に考えてほしいと訴えてきました。
⇒ 対策する主体に交流して橋渡しをすることで誤解がとけ顔がみえれば、大切なものがみえてくる。
③親と交流して監禁の怖さ→PTSDの危険性や親子関係の大切さを訴えてきた
④反対している牧師と交流して監禁の怖さ→PTSDの危険性や親子関係を第一に考えてほしいことを訴えてきた
私たち家庭連合の名誉回復は当然ですが、キリスト教会の名誉回復も大切だと信じます。
信教の自由はキリスト教会にも大切なものだからです。
その視点から考察してみると
キリスト教会の一部牧師は監禁をしたし、してしない牧師も沈黙してきた。
世界からみて日本のキリスト教会が監禁してきたことを信徒はどう思うか?
①キリスト教会の信徒たちが、自分の信じている教会と牧師が監禁。
②親子関係をこわれること、PTSDの危険性を隠して、弁護士と計画をたてて監禁を実行してきたことを知る。
③監禁して脱会させ裁判を起こさせるよう弁護士に誘導される。
④カルトと言って差別する牧師が自分が所属する教会の牧師。
まだまだありますが、これはクリスチャンにとって、キリスト教会にとって汚点になっていると世の中の人は知り、
キリスト教会に人は来ないでしょう。
2030、2040年問題を抱えている危機に立つキリスト教会
さらに監禁をしてきたキリスト教会。
異端カルト問題と称して活動をしているキリスト教会。
この事実を知ったらクリスチャンたちが気の毒に思います。
事実、被害者の姉妹とある教会(愛知県碧南市)を訪問したとき、この教会の伝道士の姉妹は泣き崩れました。
自分の信じている教会はそんなことをするはずがないと思ったし、信じられないと。
監禁の事実をしらないこともショックを受けているようでした。
ともに神様に祈祷して別れました。 10年以上の前のことです。
親子関係を壊す拉致監禁はキリスト教の完全な汚点で、監禁をおかしいと思っている牧師は多くいます。
真実が明るみになるとき、監禁してきたことで惨めな立場にたつ事が予想できます。
共にこれからできることがあります。
真実なこころで親子の関係の修復に協力してくださることをお願いいたします。
猿田彦です。
川崎牧師と真摯な付き合いをした私ですが、なかなかこの事実を伝える機会はありませんでした。
ベアチャネルにてはじめて公開しはじめた内容です。
川崎牧師は、毎年11/14が誕生日でしたが、誕生日会が「いのちの家」で開催されました。
その場には多くの兄弟姉妹、親族も来ています。
偶然ですが、私が監禁から脱出した日が11/14でした。川崎牧師には、監禁がおこる度に相談させて頂くこともあり、
お世話になりました。それもあって毎年この日(11/14)に花束を送らせて頂きました。
今おもうと川崎牧師との交流にはとても大切な意味があると思います。
それは、お互い監禁を双方にて警戒するようになると、情報が双方(親子)で交流がなく思い込みもおこる。
そして当事者同士は当事者でなくなり、組織であたえられた情報だけを判断材料にしてしまう。
残念なことだが、【これは親が子供を監禁する際に説得する十八番である】。
双方が自由に辞める辞めないを関係なく、検討することが監禁によってできなくなる。
この矛盾をしっていながら、マインドコントロールされたことのリハビリと称して、
「いのちの家」を運営してきたことの自己矛盾を解消する理由は、ただ一つ。
「彼らは、マインドコントロールされている」というレッテルで監禁の正当性を主張してきました。
だからマインドコントロールに紀藤弁護士も、こだわりました。
別の理由での裁判の勝訴結果を、マインドコントロールを認めた裁判として書籍に記載した。
詳しく裁判結果を調べないと思ってなのか、読者をだましてきました。
このことは次回で詳細をお伝えいたします。
話しはもどりますが、今までの監禁のことについて考察してみます。
①監禁されるから信徒を対策する。「脱会対策」
②監禁させる為信徒の親を対策する。「脱会と裁判対策」
⇒ 対策する主体が別のことを言えば親子の関係が難しくなるのは当然になります。
これをさけるため、どうしたらいいか?
お互いの共通目的を提示して話し合うことが解決の道です。
それを争うように仕組んだ存在がいても、そのやり方に相対せず、交流できるように双方を訪ねました。
私は相手(親、牧師)が反対することは認めた立場で、信仰より親子関係を大切に考えてほしいと訴えてきました。
⇒ 対策する主体に交流して橋渡しをすることで誤解がとけ顔がみえれば、大切なものがみえてくる。
③親と交流して監禁の怖さ→PTSDの危険性や親子関係の大切さを訴えてきた
④反対している牧師と交流して監禁の怖さ→PTSDの危険性や親子関係を第一に考えてほしいことを訴えてきた
私たち家庭連合の名誉回復は当然ですが、キリスト教会の名誉回復も大切だと信じます。
信教の自由はキリスト教会にも大切なものだからです。
その視点から考察してみると
キリスト教会の一部牧師は監禁をしたし、してしない牧師も沈黙してきた。
世界からみて日本のキリスト教会が監禁してきたことを信徒はどう思うか?
①キリスト教会の信徒たちが、自分の信じている教会と牧師が監禁。
②親子関係をこわれること、PTSDの危険性を隠して、弁護士と計画をたてて監禁を実行してきたことを知る。
③監禁して脱会させ裁判を起こさせるよう弁護士に誘導される。
④カルトと言って差別する牧師が自分が所属する教会の牧師。
まだまだありますが、これはクリスチャンにとって、キリスト教会にとって汚点になっていると世の中の人は知り、
キリスト教会に人は来ないでしょう。
2030、2040年問題を抱えている危機に立つキリスト教会
さらに監禁をしてきたキリスト教会。
異端カルト問題と称して活動をしているキリスト教会。
この事実を知ったらクリスチャンたちが気の毒に思います。
事実、被害者の姉妹とある教会(愛知県碧南市)を訪問したとき、この教会の伝道士の姉妹は泣き崩れました。
自分の信じている教会はそんなことをするはずがないと思ったし、信じられないと。
監禁の事実をしらないこともショックを受けているようでした。
ともに神様に祈祷して別れました。 10年以上の前のことです。
親子関係を壊す拉致監禁はキリスト教の完全な汚点で、監禁をおかしいと思っている牧師は多くいます。
真実が明るみになるとき、監禁してきたことで惨めな立場にたつ事が予想できます。
共にこれからできることがあります。
真実なこころで親子の関係の修復に協力してくださることをお願いいたします。
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