2016年10月 アーカイブ
2016年10月31日 16時09分10秒 (Mon)
【黒保根の遊び場】AKAGI357(サバイバルゲームフィールド)
黒保根ではサバイバルゲームができます!
「AKAGI357」です!

【行き方】
国道122号線下田沢信号を県道62号線に入り、2kmほど進んだら右折します。

交差点のフェンスにAKAGI357の看板があります。
その後500mほど進むと入り口があります。

初心者目線で話しますことご了承ください。
サバイバルゲームとは「エアソフトガンを使用して撃ちあう、いわば大人の戦争ごっこ」だそうです。
チームを組んで攻め、相手の陣地にあるフラッグを取ったら勝ち、というのがメジャーな遊び方なのかな?他にも6時間耐久で相手を撃った総数を競うこともあるそうです。

この日は前者の方が行われていました。これはフィールド外から撮影したもの。Aフィールド、Bフィールド、Cフィールド、Dフィールド(建設中)があるそうです。
フィールド内に進入しました!

撃たれないかちょっとドキドキ。

迷彩服、キマッてます(旧日本軍・自衛隊・ベトナム戦争時の米軍が着てた服など、いろいろ種類があるとのこと)!

これがフラッグ。ボタンを押すと車のクラクションが鳴り、フィールド上にいる戦闘員に勝負がついたことを知らせます。
ちなみに、撃たれたかどうかは自己申告とのこと。こういった自己申告制の「紳士な」スポーツは、ゴルフとこれだけしかないということです!
また自然の中で行われていますが、サバゲーで使われる弾(BB弾)は土に還るということで、環境にも配慮されています。
マニアックな遊びに思ってましたが、体も使い頭も使い、またチームでの戦略も重要になってくるなど非常に奥が深そうで、自分も始めてみたらハマってしまうかもしれません。

練習場。弾の速度を測ったり(速すぎると銃刀法に引っかかるらしい)、照準の調整をするために使われるそうです。

今日は群馬で有名な某自動車メーカーの方たちが集っていました(女性もいました!)。
ドラム缶の周りで暖をとっているうちの1人が、オーナーの山内さんです。
山内さんは東京でソフトウェア?の会社を経営している社長さんです(政界とも繋がりのあるすごい人らしい)。
ここを開設する前はサバイバルゲームなんて興味もなかったそうですが、縁あって始めることになったとのこと。今はその面白さに魅了されているようです。
サバゲーとは関係ないですが山内さんは子どもの頃は転勤族でいろいろな地域に住んだそうで、その中で数年前に住み始めたここ黒保根が一番良いと仰っていました!
グループで来るのが一般的だそうですが、
初めてだけどやってみたい方、仲間を見つけたい方など個人で参加を希望する方は、毎月(通常)第一&第三日曜日に「定例会」という個人参加の人たちが集まる会が開催されていますので是非いらしてみて下さい。
道具がなくても、大体はレンタルで賄えると思います。詳しくは直接山内さんに電話してみると良いですよ。すごく気さくな人なので何でも聞いてみて下さい!
また、ここで遊んだあとは水沼駅温泉センターに行けば割引料金で入れるそうです。お弁当は町内の水口屋さんから取っているなど、地域にもしっかり貢献しているレジャースポットです!
料金など詳しいことは公式ホームページをご覧ください。こちら
AKAGI357 サバイバルゲームフィールド
群馬県桐生市黒保根町下田沢3029-1
営業時間 8:30-18:00
(5月~10月限定でナイター設備を使った野戦ができるそうです!20:00-翌5:00)
定休 木曜
0277-46-6534
info@akagi357.com
「AKAGI357」です!

【行き方】
国道122号線下田沢信号を県道62号線に入り、2kmほど進んだら右折します。

交差点のフェンスにAKAGI357の看板があります。
その後500mほど進むと入り口があります。

初心者目線で話しますことご了承ください。
サバイバルゲームとは「エアソフトガンを使用して撃ちあう、いわば大人の戦争ごっこ」だそうです。
チームを組んで攻め、相手の陣地にあるフラッグを取ったら勝ち、というのがメジャーな遊び方なのかな?他にも6時間耐久で相手を撃った総数を競うこともあるそうです。

この日は前者の方が行われていました。これはフィールド外から撮影したもの。Aフィールド、Bフィールド、Cフィールド、Dフィールド(建設中)があるそうです。
フィールド内に進入しました!

撃たれないかちょっとドキドキ。

迷彩服、キマッてます(旧日本軍・自衛隊・ベトナム戦争時の米軍が着てた服など、いろいろ種類があるとのこと)!

これがフラッグ。ボタンを押すと車のクラクションが鳴り、フィールド上にいる戦闘員に勝負がついたことを知らせます。
ちなみに、撃たれたかどうかは自己申告とのこと。こういった自己申告制の「紳士な」スポーツは、ゴルフとこれだけしかないということです!
また自然の中で行われていますが、サバゲーで使われる弾(BB弾)は土に還るということで、環境にも配慮されています。
マニアックな遊びに思ってましたが、体も使い頭も使い、またチームでの戦略も重要になってくるなど非常に奥が深そうで、自分も始めてみたらハマってしまうかもしれません。

練習場。弾の速度を測ったり(速すぎると銃刀法に引っかかるらしい)、照準の調整をするために使われるそうです。

今日は群馬で有名な某自動車メーカーの方たちが集っていました(女性もいました!)。
ドラム缶の周りで暖をとっているうちの1人が、オーナーの山内さんです。
山内さんは東京でソフトウェア?の会社を経営している社長さんです(政界とも繋がりのあるすごい人らしい)。
ここを開設する前はサバイバルゲームなんて興味もなかったそうですが、縁あって始めることになったとのこと。今はその面白さに魅了されているようです。
サバゲーとは関係ないですが山内さんは子どもの頃は転勤族でいろいろな地域に住んだそうで、その中で数年前に住み始めたここ黒保根が一番良いと仰っていました!
グループで来るのが一般的だそうですが、
初めてだけどやってみたい方、仲間を見つけたい方など個人で参加を希望する方は、毎月(通常)第一&第三日曜日に「定例会」という個人参加の人たちが集まる会が開催されていますので是非いらしてみて下さい。
道具がなくても、大体はレンタルで賄えると思います。詳しくは直接山内さんに電話してみると良いですよ。すごく気さくな人なので何でも聞いてみて下さい!
また、ここで遊んだあとは水沼駅温泉センターに行けば割引料金で入れるそうです。お弁当は町内の水口屋さんから取っているなど、地域にもしっかり貢献しているレジャースポットです!
料金など詳しいことは公式ホームページをご覧ください。こちら
AKAGI357 サバイバルゲームフィールド
群馬県桐生市黒保根町下田沢3029-1
営業時間 8:30-18:00
(5月~10月限定でナイター設備を使った野戦ができるそうです!20:00-翌5:00)
定休 木曜
0277-46-6534
info@akagi357.com
2016年10月31日 14時08分07秒 (Mon)
未知との遭遇
今までなんども見た猪。やっと激写しました。
小さいけど。
ちなみに、人生で主な野生動物
近距離で命の危機を感じたベスト3です。
※生身対生身
1位 シカ 激突 みどり市東町袈裟丸山
2位 イノシシ 2メートル 桐生市梅田
3位 クマ 10メートル 桐生市梅田
※1位のシカが雄鹿なら、多分アウトでした。
みなさん、珍しい光景で写真に収めたくても
身の安全を確保した後チャレンジしてくださいね。
2016年10月30日 17時09分42秒 (Sun)
【黒保根のキャンプ場】キャンプ・冒険仲間
キャンプ・冒険仲間というキャンプ場です。
利平茶屋森林公園と花見ヶ原森林公園は市営のキャンプ場ですが、こちらは黒保根町唯一の私設キャンプ場になります!

国道122号線下田沢信号から県道62号線に入って5kmちょっと、「赤城とうふすみれ屋」「須田彫刻美術館」「ろぐてい」を越えて少し進んだところに入り口があります。
※入り口の写真を取り損ねたので、今度載せます
初めは砂利道、少し行くとコンクリの道、また砂利道と続きます。思ったより長い道のりでした!

冒険仲間という名前の通り、各種冒険(体験)ができるようになっています。
※ここでの料金は【冒険料】と呼ばれているようです。
※時期により実施できない冒険もあるそうなので事前にご確認下さい。
①薪風呂(五右衛門風呂)…沸かすところから冒険です!
冒険料:300円/人
②薪割り体験
冒険料:500円/籠 ※薪の束を購入する場合も同料金
③ウコッケイの卵拾い…平飼いのウコッケイの産みたて卵を拾えます!
冒険料:100円/個
④ヤギの乳しぼり&味見
冒険料:500円/杯
⑤来場者の語り合いスペース(かたりの場)…焚火を囲みながらおしゃべり!
冒険料:無料
⑥石窯いろりカフェ…毎週土曜日の昼に簡単なパン又はピザを焼きます(毎週と言いつつ焼かない時もあるそうです)。コーヒーと一緒に。
冒険料:500円/人
※個人で石窯を利用したい場合の冒険料:1000円/時
⑦どろんこ農場…旬の野菜を収穫して、そのまま料理に使えます!
冒険料:1円/グラム
⑧焚火(たきび)の家…キャンプ場内の枝や葉っぱを集めて焚火ができます!
冒険料:無料
※オーナーの松本さんはいろいろ知っている方なので、木のつるでかごを作る等やってみたいことを相談してみると良いと思います!

受付棟周辺の様子。

かわいい番犬もいました!どんぐり君です。キャンプ場内を自由に歩いて警備してくれています。
五右衛門風呂棟です!


雰囲気満点です!!

ヤギさんです!片方はおなかが大きいです。2017年1月ごろ赤ちゃんが生まれるそう!

ニワトリさん。ウコッケイと名古屋コーチンのハーフだそうです。30羽くらいいるらしい。
焚火の家。森林火災防止のため場内では直火ができません。
でもここなら拾ってきた枝や葉っぱを思う存分、燃すことができます!


お手製のシーソー。ここにはお手製ブランコもあります。

お手製のターザンロープ。体験させてもらいましたが急坂なので結構スリルあります!
山道を10分ほど歩くと、川遊びができる場所に行けます!

松本さんによるとこの砂防ダムの上から飛び込みができるそうです!

はっきり言って、かなり高い!相当な度胸が必要です!

石窯いろりカフェ

2階もあります!

洗い場。水源村宣言記念広場から赤城源水を運んでいるそうです。ちゃんとした水はここだけ!貴重な水ですから、大切に使いましょう。※赤城源水は飲用水として推奨されていないため、飲み水はタンク等で持ち込むと安心です(赤城源水も沸かして滅菌すれば飲むことができます)。
ちなみにこのキャンプ場は水道も電気も通っていません!洗い場以外の水は雨水を貯めたものを使っておりとってもエコです。また夜はランプの明かりで幻想的な感じになるようです。トイレ等で歩き回るときのために、懐中電灯は持ってきた方が良いでしょう!あと松本さんは長靴があると良いと仰っていました。特にぬかるんでいるわけではないので場内を歩くだけならスニーカーでもそんなに問題ないと思いますが、基本的に自然の土や腐葉土の上を歩くので土汚れは付くと思います。

かまど場

雑魚寝バンガロー

風通しの良い間取りとなっております!寝ながら星が見えるという設計だそうです!1階のかまどで火を焚いておけば床暖房として機能するので、春や秋の涼しい時期も大丈夫とのこと!

バンガロー① (10人用)屋根付き雑魚寝(焚き火)スペース

デッキで火を焚くこともできます!

2階建て、よく燃えるストーブ付きです!

バンガロー②(2~4人用) 屋根付き雑魚寝(焚き火)スペース
デッキに椅子を置いて森林浴しつつ本を読むなんて良いんじゃないでしょうか!

室内で火を焚けるなんてなかなかできないですよ!(外のデッキ近くにもかまど有り)

バンガロー③ スタッフ用施設
なんと五右衛門風呂付です!

トトロのシーンが思い出されます(自分だけ?)
【料金(1泊あたり)】
一般サイト ツーリングサイト
場内使用料 1人 300円 300円
清掃費 1人 200円 100円
駐車場 1台 500円 100円
テント持ち込み 1張 1500円 500円
テント貸し出し
(3~5人用) 1張 2500円 2500円
※一般サイトとは車で来た方。ツーリングサイトとはバイクや自転車で来た方。一般サイトとありますがテントサイトに車を乗り入れることは出来ません(バイクは大丈夫かな?)。ただグラウンドと呼ばれる広場には車を入れられるようなので、どうしても車の近くでテントを張りたいという方は松本さんに相談してみて下さい。ちなみに徒歩やデマンドタクシー等で来た方は一般サイトの料金適用だそうです
※デイキャンプ(日帰り)の場合、500円/人~

私が伺った時は家族連れのグループさんがデイキャンプを楽しんでいました!ハロウィンが近かったのもあって子どもたちが仮装していました!

駐車場。どんぐり君のお見送り付きでした!

手作り感満載のキャンプ場です。ぜひいらして下さい!
キャンプ・冒険仲間(管理人:松本さん)
〒376-0144 桐生市黒保根町下田沢2319-13
開設期間:4月下旬~11月末日(7・8月は毎日、4~6・9~11月は土日祝日開設。それ以外で利用を希望する場合は要相談。予約は3月~)
チェックイン PM12:30~
チェックアウト ~AM11:00
携帯 090-7816-0368
メール bouken-nakama@docomo.ne.jp
利平茶屋森林公園と花見ヶ原森林公園は市営のキャンプ場ですが、こちらは黒保根町唯一の私設キャンプ場になります!

国道122号線下田沢信号から県道62号線に入って5kmちょっと、「赤城とうふすみれ屋」「須田彫刻美術館」「ろぐてい」を越えて少し進んだところに入り口があります。
※入り口の写真を取り損ねたので、今度載せます
初めは砂利道、少し行くとコンクリの道、また砂利道と続きます。思ったより長い道のりでした!

冒険仲間という名前の通り、各種冒険(体験)ができるようになっています。
※ここでの料金は【冒険料】と呼ばれているようです。
※時期により実施できない冒険もあるそうなので事前にご確認下さい。
①薪風呂(五右衛門風呂)…沸かすところから冒険です!
冒険料:300円/人
②薪割り体験
冒険料:500円/籠 ※薪の束を購入する場合も同料金
③ウコッケイの卵拾い…平飼いのウコッケイの産みたて卵を拾えます!
冒険料:100円/個
④ヤギの乳しぼり&味見
冒険料:500円/杯
⑤来場者の語り合いスペース(かたりの場)…焚火を囲みながらおしゃべり!
冒険料:無料
⑥石窯いろりカフェ…毎週土曜日の昼に簡単なパン又はピザを焼きます(毎週と言いつつ焼かない時もあるそうです)。コーヒーと一緒に。
冒険料:500円/人
※個人で石窯を利用したい場合の冒険料:1000円/時
⑦どろんこ農場…旬の野菜を収穫して、そのまま料理に使えます!
冒険料:1円/グラム
⑧焚火(たきび)の家…キャンプ場内の枝や葉っぱを集めて焚火ができます!
冒険料:無料
※オーナーの松本さんはいろいろ知っている方なので、木のつるでかごを作る等やってみたいことを相談してみると良いと思います!

受付棟周辺の様子。

かわいい番犬もいました!どんぐり君です。キャンプ場内を自由に歩いて警備してくれています。
五右衛門風呂棟です!


雰囲気満点です!!

ヤギさんです!片方はおなかが大きいです。2017年1月ごろ赤ちゃんが生まれるそう!

ニワトリさん。ウコッケイと名古屋コーチンのハーフだそうです。30羽くらいいるらしい。
焚火の家。森林火災防止のため場内では直火ができません。
でもここなら拾ってきた枝や葉っぱを思う存分、燃すことができます!


お手製のシーソー。ここにはお手製ブランコもあります。

お手製のターザンロープ。体験させてもらいましたが急坂なので結構スリルあります!
山道を10分ほど歩くと、川遊びができる場所に行けます!

松本さんによるとこの砂防ダムの上から飛び込みができるそうです!

はっきり言って、かなり高い!相当な度胸が必要です!

石窯いろりカフェ

2階もあります!

洗い場。水源村宣言記念広場から赤城源水を運んでいるそうです。ちゃんとした水はここだけ!貴重な水ですから、大切に使いましょう。※赤城源水は飲用水として推奨されていないため、飲み水はタンク等で持ち込むと安心です(赤城源水も沸かして滅菌すれば飲むことができます)。
ちなみにこのキャンプ場は水道も電気も通っていません!洗い場以外の水は雨水を貯めたものを使っておりとってもエコです。また夜はランプの明かりで幻想的な感じになるようです。トイレ等で歩き回るときのために、懐中電灯は持ってきた方が良いでしょう!あと松本さんは長靴があると良いと仰っていました。特にぬかるんでいるわけではないので場内を歩くだけならスニーカーでもそんなに問題ないと思いますが、基本的に自然の土や腐葉土の上を歩くので土汚れは付くと思います。

かまど場

雑魚寝バンガロー

風通しの良い間取りとなっております!寝ながら星が見えるという設計だそうです!1階のかまどで火を焚いておけば床暖房として機能するので、春や秋の涼しい時期も大丈夫とのこと!

バンガロー① (10人用)屋根付き雑魚寝(焚き火)スペース

デッキで火を焚くこともできます!

2階建て、よく燃えるストーブ付きです!

バンガロー②(2~4人用) 屋根付き雑魚寝(焚き火)スペース
デッキに椅子を置いて森林浴しつつ本を読むなんて良いんじゃないでしょうか!

室内で火を焚けるなんてなかなかできないですよ!(外のデッキ近くにもかまど有り)

バンガロー③ スタッフ用施設
なんと五右衛門風呂付です!

トトロのシーンが思い出されます(自分だけ?)
【料金(1泊あたり)】
一般サイト ツーリングサイト
場内使用料 1人 300円 300円
清掃費 1人 200円 100円
駐車場 1台 500円 100円
テント持ち込み 1張 1500円 500円
テント貸し出し
(3~5人用) 1張 2500円 2500円
※一般サイトとは車で来た方。ツーリングサイトとはバイクや自転車で来た方。一般サイトとありますがテントサイトに車を乗り入れることは出来ません(バイクは大丈夫かな?)。ただグラウンドと呼ばれる広場には車を入れられるようなので、どうしても車の近くでテントを張りたいという方は松本さんに相談してみて下さい。ちなみに徒歩やデマンドタクシー等で来た方は一般サイトの料金適用だそうです
※デイキャンプ(日帰り)の場合、500円/人~

私が伺った時は家族連れのグループさんがデイキャンプを楽しんでいました!ハロウィンが近かったのもあって子どもたちが仮装していました!

駐車場。どんぐり君のお見送り付きでした!

手作り感満載のキャンプ場です。ぜひいらして下さい!
キャンプ・冒険仲間(管理人:松本さん)
〒376-0144 桐生市黒保根町下田沢2319-13
開設期間:4月下旬~11月末日(7・8月は毎日、4~6・9~11月は土日祝日開設。それ以外で利用を希望する場合は要相談。予約は3月~)
チェックイン PM12:30~
チェックアウト ~AM11:00
携帯 090-7816-0368
メール bouken-nakama@docomo.ne.jp
2016年10月30日 15時02分53秒 (Sun)
10月29日
近所の若手青年団に合流し次なる活動を始めるための顔合わせをしました。
目的、目標が明確なためこちらの企画は
推進力がありそうです。
若い力が!とは思いませんが、思いつきから
行動まで続いたことが素晴らしいと思います。
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