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海外旅行持ち物チェックリスト

私が2・3のサイトを調べて、編集作成した持ちものチェックリストです。
旅の準備とその結果 も合わせてご覧ください。
  持ち物 重要度 アドバイス チェック
証明書 パスポート ★★★ 有効期限が十分に残っているかどうか必ず確認しましょう。  
海外旅行保険保険証 ★★★ クレジットカードの付帯保険では不十分な場合があります。事前に海外旅行保険に加入されることをおすすめします。  
パスポート等、各種証明書のコピー 重要な書類はコピー(プリントアウト)して、原本とは別にして管理しましょう。スマホに撮影しておくのも便利です。  
緊急連絡先の控え 特に、クレジットカードの緊急連絡先と、海外旅行保険の緊急連絡先は、必ずメモをして持参すること。  
証明写真(4.5×3.5cm)2枚 パスポートを紛失した時、再発行のために必要となります。念のため持参することをおすすめします。  
交通・宿泊 航空券 ★★★ 日本旅行の海外パッケージツアーの場合は基本的に空港でのお渡しとなります。  
ツアーの日程表 ★★★ とっても大事なので、絶対に忘れないこと。宿泊ホテルの住所や電話番号、緊急連絡先も記載されているので、常に持ち歩くこと。  
お金 現金(日本円) ★★★ 空港間までの往復交通費と、両替する最小限の金額を持参しましょう。  
現金(現地通貨) ★★★ 主要通貨は空港で両替が可能です。現地で両替をする場合は、到着が現地の休日にあたらないか等を注意が必要です。  
クレジットカード ★★★ サインレスの場合も多いです。必ず旅行前にPINコードを確認してください。  
鞄・セキュリティー関連
スーツケース ★★★ アメリカに旅行する際はTSAロックによる施錠以外は無施錠が要求されるので、
スーツケース選びの際はご注意下さい。
 
スーツケースベルト スーツケースのカギが壊れた場合などあると安心です。渡航先によっては外さなければ預入できない場合もあります。  
キャリーバンド スーツケースと機内持ち込み荷物をつなぐ。荷物が重たくなるとしっかり固定しないと  
ワイヤーロック 荷物から離れないといけないときには固定して離れるようにしましょう。  
ネームタグ 空港などで自分の荷物を判別するために必要です。ネームタグの中に旅程表を入れておくと旅行中でも手荷物を受け取ることが出来ます  
観光時用のバッグ ★★★ 航空券をおらずに十分に入れられる大きさと、防犯の為ジッパー+αの留め金、内側にもジッパーのついた内ポケットのついているバッグだと安心です。リュックは貴重品を入れるのには不向きなので、必ず体の前に抱えられるようなものにしましょう。  
エコバッグ(お土産用バック) 海外では買い物袋がない場合もあるので、エコバッグを鞄に忍ばせると便利です。  
財布 ★★★ 防犯のためできればブランドものなどは避け、旅行用に安価なものを用意しましょう。防犯対策でダミー用を持ち歩くのも有効です。  
貴重品入れ ★★ 巾着など 貴重品は一箇所にまとめられます  
パスケース ★★ カード、航空券などを入れるパスケース。  
セキュリティポーチ ★★ 服の下に身に着けるポーチです。パスポートや高額紙幣などの保管用にあると安心です  
日用品・洗面用具 歯ブラシ・歯磨き粉、ホリグリプ ★★★ 海外のホテルでは備え付けられていない場合も多いので必ず持参しましょう。
飛行機の中で使う場合は手荷物にしましょう。
 
タオル 割れ物の荷造りの際にも利用できます。  
ポケットティッシュ(トイレットペーパー) 帰りに荷物が増えた場合は現地に置いてくることも可能なので大目に持っていくと安心です  
ウェットティッシュ ★★ 航空会社によってはおしぼりが付かない場合があります。手荷物に入れましょう。  
くし 海外のホテルでは備え付けられていない場合もあるので持参すると安心です。  
石鹸・ボディソープ・シャンプー・リンス 海外のホテルでは備え付けられていない場合もあり、あっても強い場合があります。使い慣れたものを持参すると安心です。  
リップクリーム   機内は乾燥するので持参すると安心です。  
医薬品・サプリメント ★★★ 常備薬は持参しましょう。粉末のポカリスエットなどもひとつあると旅先で体調不良になった際安心です。不慮の出来事により延泊する場合もあるので、多めに持っていきましょう。  
カットバン   ちょっとしたケガのために  
整髪料   スプレーは機内持ち込み不可なので必ず預入の荷物に入れましょう。  
眼鏡 必要な場合は持参しましょう。コンタクトレンズの場合は保存液・洗浄液を忘れずに。  
日焼け止め   夏場以外でも、高緯度の場所、また高地やトレッキングに参加する場合は持参するといいでしょう。  
日用品・洗面用具
(女性)
化粧品 ★★ 機内には液体が100mlを超えて入る容器、スプレー等は持ち込めないので注意してください。  
洗顔料・メイク落とし ★★ メイク落としシートなら機内持ち込みも安心なのでおすすめです。  
生理用品 現地ですぐに購入できない場合もあります。女性の方は念のため持参しましょう。また、パンティーライナーなどを旅行中使用するのもおすすめです。  
日用品・洗面用具
(男性)
電気カミソリ・ひげ剃り ★★ 海外のホテルでは備え付けられていない場合も多いので持参すると安心です。  
  ★★★ 履きなれた靴(なるべくスニーカー)がよいでしょう。  
  下着 ★★★ 旅行日数に合わせて用意しましょう。  
  靴下 ★★★ 宿泊日数+1足が必要です。  
衣類 着替え ★★★ 旅行日数に合わせて用意しましょう。  
  上着 ★★ 渡航先の気候・季節に合わせて用意しましょう。ちょっとした防寒対策なら登山用のレインウェアなどが動きやすくおすすめです。  
  フォーマルウェア(フォーマルシューズ) オペラ鑑賞や高級レストラン、ディナークルーズ等を利用時には、ジャケット、ワンピースなどが必要となる場合があります。靴も忘れずに持参しましょう。  
  ルームウェア・パジャマ いざという時、予備の服としても着用できるものだと便利です。  
  マフラー・スカーフ、手袋 旅先のお天気を調べて、マフラーやスカーフ、手袋を忘れずに入れましょう。  
  ハンカチ、ミニタオル、バンダナ ときどき欲しいときも  
  雨具、折り畳み傘 ★★ 折り畳み傘やレインウェアがあると安心です。長い傘は施設内に持ち込めない場合もあります。  
  帽子 夏はツバ付き帽を日差しよけとして、冬はニット帽を防寒として持っていくと便利でしょう。  
電子機器 腕時計 ★★★ ツアーでは集合時間など何かと時間が重要になります。また、スマホはすられる場合があるので注意が必要です。  
携帯電話(+充電器) ★★ カメラ・電卓・目覚まし時計としての使用も可能で便利ですが、盗難には十分注意が必要です。充電器も忘れずに。  
タブレット ★★ Wi-Fi環境(海外では無料スポットは結構多い)でちょっとした調べ物に大変便利で、観光名所やレストラン、お店検索に役立つ。充電器も忘れずに。  
カメラ(+充電器) ★★★ 必ず機内持ち込みにしましょう。充電器も忘れずに。予備の電池やメモリ―カードがあると便利です。  
デジタルカメラのメモリーカード ★★ デジタルカメラのメモリーカードは十分な容量を準備していくことをおすすめします。8日間の目安: 700万画素のデジカメで3GB、1000万画素のデジカメで6GB  
目覚まし時計   スマホやアラーム付きの腕時計でも代用可能です。  
変圧器、海外用電源プラグ変換アダプター ★★★ 旅先の電圧に合わせた変圧器を。デジカメ・携帯電話の充電などに必要です。  
延長コード   海外の宿泊施設では、コンセントの場所や数が限られている事が多いので、あると便利です。  
電卓   携帯電話でも代用可能ですが、安価なものを持参してもいいでしょう。  
Wi-Fiルーター PCなどを持参される場合は便利です。  
防寒具   ダウンなど軽いものだと機内でも便利です。  
手袋・マフラー   防寒対策として手袋やマフラーを用意しておくと便利でしょう。  
(貼る)ホッカイロ   防寒対策として持っていくと安心です。  
水着   夏に海やプールに行く場合、ホテルでサウナなどが利用できる場合は持っていきましょう。  
サングラス   紫外線の強い夏場や高緯度の場所へ行く際はあるといいでしょう。  
虫よけスプレー   必要な場合は持参しましょう。スプレーは機内持ち込み不可なので必ずトランクへ。  
サンダル   必要な場合は持参しましょう。シャワーブースしかないようなホテルでもあると便利です。  
以下必要に応じて参考にしてください。  
  ガイドブック・会話集 機内持ち込みにすれば、移動中に予習も可能です。  
  筆記用具・メモ帳 入出国カードなどの記入が必要な場合があります。手荷物に。  
  ツアーの日程表 ★★★ とっても大事なので、絶対に忘れないこと。宿泊ホテルの住所や電話番号、緊急連絡先も記載されているので、常に持ち歩くこと。  
  辞書(電子辞書)   あると安心です。  
  コンパス   地図を見たときに方角がわかると便利です。  
  マイレージカード   免税店での買い物でマイレージを貯めることができる場合もあります。  
  オペラグラス、双眼鏡   オペラ・ミュージカル鑑賞、美術館などであると便利です。  
その他 輪ゴム・ヒモ・袋止め   袋に包まれているお菓子の保存など、特に輪ゴムは重宝します。  
  ビニール袋、ジップロック   機内に液体物を持ち込む際には、しっかり閉じることができる透明な袋に入れる必要があります。  
  圧縮袋   圧縮袋は折り畳んだセーターが入るサイズがおすすめ。これは本当に便利で、厚手の服、セーターがビックリするほどペシャンコになり、収納力の限られる旅行カバンの強い味方。  
  コップ   機内に液体物を持ち込む際には、しっかり閉じることができる透明な袋に入れる必要があります。  
  フォーク、スプーン、はし   機内でもらえるプラスチックのナイフ、フォークやスプーンでも良いが、大事に保管してもけっこう簡単に割れる。  
  タバコ、ライター   日本ではたばこが手に入る場所にはライターは必ず売っているが、外国では手に入りにくい。  
  爪切り   長い日程なら、持っていくといいでしょう。  
  洗濯洗剤   下着、靴下等を手洗いすれば荷物も減らすことができます。小さな液体洗剤がおすすめです。石鹸でも代用可能です。  
  携帯用スリッパ ★★ ホテルの室内や長時間機内にいる場合にあると便利です。海外のホテルでは備え付けられていない場合もあるので持参すると便利です。100円ショップのもので十分です。  
  トラベル枕(首用)   長時間移動する際にあると便利です。  
  アイマスク、耳栓   機内泊や仮眠をとる際に用意しておくと便利です。  
  ペットボトルの水1本 到着時お店が空いてない場合などもあるので、スーツケースに1本忍ばせておくと安心です。滞在中に飲んでしまいましょう。  
他に必要なものがあれば、下記に記載しましょう!  
       
つまみ(ハム、サラミ)      
       
       
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