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ブログ

2013年6月21日 12時22分38秒 (Fri)

企業の将来を担うUSCPA(米国公認会計士)

USCPA(米国公認会計士)の仕事には色々とありますが、その中でも大事な仕事が財務諸表を確認するという仕事です。

会社には財務諸表という企業の財政状態や経営成績を明らかにするための重要な書類があります。
これは、投資家が企業に投資するための指標になるもので、会社の将来を左右するとても重要なものです。その財務諸表が正しいかどうかをUSCPA(米国公認会計士)が確認する訳です。

投資家は、その企業が投資するに値するかどうかを見極めて投資をする訳ですから、その際にこの財務諸表が大きな目安となります。
企業の将来や投資家の将来が、USCPA(米国公認会計士)の腕にかかっていると言っても過言ではありません。それゆえに、USCPA(米国公認会計士)には責任もあり、確かな知識と経験が求められます。

2013年5月26日 12時15分45秒 (Sun)

米国公認会計士の受験について

大学の友人が米国公認会計士を目指し、猛勉強をしています。そういう専門学校もあるのですから、大学にいるうちに通いながら資格を取ってしまったほうがいいのではないかと思うのですが、当の本人は英語に自信があるようで、あとは米国公認会計士と同じ要領で、ある程度のところまでは独学すると宣言していました。米国公認会計士になるには、第一に大学を卒業しなければならず、また基本的にはアメリカでの受験が必要です。日本でも受験ができるようになったそうですが、自力で受けようとすると手続きが相当面倒なようで、いっそのこと渡米して受験した方が良いのだそうです。私は税理士の資格で手一杯なので、余裕が無く実現するのは難しいのですが、本当はスクールに行って受験勉強してみたいと思っています。

2013年4月21日 13時01分06秒 (Sun)

USCPAとしての将来性

昨今は就職難で、この時代に就活を迎える学生さんたちは大変な苦労をされています。お給料をとやかく言う時ではないようです。

2013年4月3日 20時15分17秒 (Wed)

米国公認会計士と税理士

米国公認会計士と税理士の違いは、立ち位置の違いが大きく違うところで、米国公認会計士は会社とは関係のない立場から、会社以外の利益優先で仕事をします。税理士は会社の代理人で、会社の利益を優先して仕事をします。

2013年4月1日 16時10分08秒 (Mon)

旅先で出会う日本語教師

海外で日本語教師として働いている日本人は多く、海外旅行をすると旅先でそうした彼らに出会うことがあります。定年後の第二の人生として働いているシニアの方や、大学を出たての若者まで、そのタイプは様々です。

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