バブルガムファンタジー2
桃色復讐編
(その4)
やがてどれくらい経ったのだろう?
かなりの時間が流れたように思う。
オレはしっかりと精力を抜かれ、そして立って歩くことさえ出来なかった。
目の前に2人の女性がいたことがわかってはいるが、その後の事はわからない。
そのままそこに眠ってしまったのである。
目が覚めたとき、オレはみずきのベッドに寝ていた。
そして横には彼女が・・・
「おはよう。どうだった?」
彼女は何を言いたいのだろう?
「ねえ、私とみずき、どっちが気持ちいい?」
オレはすでに彼女から離れられない精神状態に陥っていたのだ。
何一つ逆らえないオレ・・・
「もちろん私よね。」
オレはすぐに彼女を抱きしめた。
すると彼女はオレの上に乗っかって、騎乗位になった。
不思議なエロチシズム・・・
オレの上で彼女は体を前後に動かす。
彼女は右手を後ろにもっていきオレのあそこを握っていた。
彼女がオレの顔を舐めまわしはじめる。
また大きくなっていくのがわかった。
こうして一体何回出したのかわからなかったが、時間がどんどん過ぎていったのである。
かなりの時間が流れたように思う。
オレはしっかりと精力を抜かれ、そして立って歩くことさえ出来なかった。
目の前に2人の女性がいたことがわかってはいるが、その後の事はわからない。
そのままそこに眠ってしまったのである。
目が覚めたとき、オレはみずきのベッドに寝ていた。
そして横には彼女が・・・
「おはよう。どうだった?」
彼女は何を言いたいのだろう?
「ねえ、私とみずき、どっちが気持ちいい?」
オレはすでに彼女から離れられない精神状態に陥っていたのだ。
何一つ逆らえないオレ・・・
「もちろん私よね。」
オレはすぐに彼女を抱きしめた。
すると彼女はオレの上に乗っかって、騎乗位になった。
不思議なエロチシズム・・・
オレの上で彼女は体を前後に動かす。
彼女は右手を後ろにもっていきオレのあそこを握っていた。
彼女がオレの顔を舐めまわしはじめる。
また大きくなっていくのがわかった。
こうして一体何回出したのかわからなかったが、時間がどんどん過ぎていったのである。
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プロフィール
- ニックネーム
- 大野竹輪
(おおの ちくりん) - 性別
- 男
- 活動地域
- 関西
- 自己紹介
- 毎日想像している世界を全て文字に変換して、それを編集しながら、日々悩みながら、生きています。
- 趣味
- おおむね、ライターです。
(笑)
- 特技
- 人は「マルチ」と呼びますが、自分ではわかっていません。
- 職業
- ライター
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